- 7073
- 2026/10/09
- 時価
- 22億円
- PER 予
- 17.48倍
- 2020年以降
- 赤字-792.89倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.48倍
- 2020年以降
- 1.43-12.51倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 2.34%
- ROE 予
- 14.16%
- ROA 予
- 4.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2022年1月31日
- 14億9689万
- 2023年1月31日 +11.97%
- 16億7608万
個別
- 2022年1月31日
- 14億5273万
- 2023年1月31日 -4.03%
- 13億9422万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/04/27 15:22
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 15,852千円 固定資産 - 資産合計 15,852 流動負債 2,182 固定負債 4,320 負債合計 6,502
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2023/04/27 15:22
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当連結会計年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することとし、「流動負債」に表示していた「返金引当金」は、当連結会計年度より「返金負債」に含めて表示することとし、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示することといたしました。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローに表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」として表示することとし、「返金引当金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「返金負債の増減額(△は減少)」として表示することとし、「前受金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」として表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は17,323千円減少し、売上原価は34,187千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ16,864千円増加しております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1) 株式の取得により、新たに株式会社Kakedasを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/04/27 15:22
(2) 株式の取得により、新たに株式会社キャンパスサポート及び株式会社アワードを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出との関係は次のとおりであります。流動資産 15,852千円 固定資産 - のれん 192,533 流動負債 △2,182 固定負債 △4,320 非支配株主持分 △1,870 株式の取得価額 200,013 現金及び現金同等物 △15,054 差引:取得のための支出 184,959
流動資産 159,385千円 固定資産 96,982 のれん 249,406 流動負債 △156,076 固定負債 △107,699 株式の取得価額 242,000 現金及び現金同等物 △107,727 差引:取得のための支出 134,272 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/04/27 15:22
当連結会計年度末における流動資産は1,676,085千円となり、前連結会計年度末に比べて179,190千円増加しました。これは主に、子会社の株式取得を主要因として売掛金及び契約資産(前連結会計年度は売掛金)が168,226千円増加したことによるものであります。固定資産は1,232,626千円となり、前連結会計年度末に比べて610,876千円増加しました。これは主に、子会社の株式取得によるソフトウエア及びのれんの増加、デール・カーネギーのトレーニングプログラムのフランチャイズ権の取得等により、無形固定資産が503,177千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は2,908,711千円となり、前連結会計年度末に比べて790,067千円増加いたしました。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2023/04/27 15:22
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「貯蔵品」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示変更の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「貯蔵品」に表示していた4,703千円は、「その他」として組み替えております。