有価証券報告書-第35期(2025/02/01-2026/01/31)
※3 減損損失の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
当社グループは、減損損失の算定に当たり、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。
前連結会計年度において、サービス提供用の自社利用ソフトウエアのうち、サービス提供やソフトウエア利用を終了したもの、当初想定していた収益が見込めなくなったものについて、減損の兆候を認識し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失6,412千円を計上しております。
なお、回収可能価額は将来キャッシュ・フローを見込めないことからゼロとして評価しております。
当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 東京都千代田区 | 事業用資産 | ソフトウエア | 6,412千円 |
当社グループは、減損損失の算定に当たり、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。
前連結会計年度において、サービス提供用の自社利用ソフトウエアのうち、サービス提供やソフトウエア利用を終了したもの、当初想定していた収益が見込めなくなったものについて、減損の兆候を認識し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失6,412千円を計上しております。
なお、回収可能価額は将来キャッシュ・フローを見込めないことからゼロとして評価しております。
当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)
該当事項はありません。