楽天カードのの推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2019年9月30日
340億6400万
2020年9月30日 +4.34%
355億4400万
2021年9月30日 +45.27%
516億3500万
2022年9月30日 -23.94%
392億7600万
2023年9月30日 -17.21%
325億1600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
2【その他】
該当事項はありません。
2023/11/09 16:31
#2 その他の新株予約権等の状況(連結)
②【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2023/11/09 16:31
#3 ストックオプション制度の内容(連結)
【ストックオプション制度の内容】
該当事項はありません。2023/11/09 16:31
#4 事業の内容
2【事業の内容】
当第3四半期連結累計期間において、当社グループにおいて営まれている事業の内容に重要な変更はありません。
また、主要な関係会社についても異動はありません。
2023/11/09 16:31
#5 事業等のリスク
1【事業等のリスク】
当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての変更すべき事項が生じています。当該変更及び追加箇所については、下線で示しています。
また、重要事象等は存在していません。
2023/11/09 16:31
#6 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
注記前第3四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日)当第3四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日)
四半期利益10,0909,387
その他の包括利益
純損益に振替えられることのない項目:
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品の利得及び損失△2,210△348
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品の利得及び損失に係る法人所得税53896
純損益に振替えられることのない項目合計△1,672△252
純損益に振替えられる可能性のある項目:
在外営業活動体の換算差額854158
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品の利得及び損失△1,886△1,340
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品に係る貸倒引当金△145
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品に係るその他の包括利益から純損益へ振替えられた金額11
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品に係るその他の包括利益に関連する法人所得税480310
キャッシュ・フロー・ヘッジにおいてその他の包括利益に認識された金額△77231
キャッシュ・フロー・ヘッジにおいてその他の包括利益に認識された金額に係る法人所得税22△71
キャッシュ・フロー・ヘッジにおいてその他の包括利益から純損益へ振替えられた金額143141
キャッシュ・フロー・ヘッジにおいてその他の包括利益から純損益へ振替えられた金額に係る法人所得税△43△43
保険契約に係る割引率変動差額の変動218△370
保険契約に係る割引率変動差額の変動に係る法人所得税△61104
再保険契約に係る割引率変動差額の変動21△24
再保険契約に係る割引率変動差額の変動に係る法人所得税△6△8
純損益に振替えられる可能性のある項目合計△335△866
税引後その他の包括利益△2,007△1,118
四半期包括利益8,0838,269
四半期包括利益の帰属
親会社の所有者8,0838,259
非支配持分-10
四半期包括利益8,0838,269
2023/11/09 16:31
#7 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
注記前第3四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日)当第3四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日)
継続事業
売上収益496,39298,091
営業費用86,49683,338
その他の収益227256
その他の費用69799
営業利益10,05414,210
金融収益57
金融費用3189
持分法による投資利益又は投資損失(△)△1△0
税引前四半期利益10,02714,128
法人所得税費用3,4624,741
継続事業からの四半期利益6,5659,387
非継続事業
非継続事業からの四半期利益3,525-
四半期利益10,0909,387
四半期利益の帰属
親会社の所有者10,0909,377
非支配持分-10
四半期利益10,0909,387
(単位:円)
親会社の所有者に帰属する1株当たり四半期利益:
基本的1株当たり四半期利益
継続事業683,473.97119,229.17
非継続事業644,812.76-
合計6128,286.73119,229.17
2023/11/09 16:31
#8 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
注記前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日)
四半期利益39,93232,243
その他の包括利益
純損益に振替えられることのない項目:
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品の利得及び損失△4,3342,471
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品の利得及び損失に係る法人所得税1,244△703
確定給付制度の再測定23-
確定給付制度の再測定に係る法人所得税△5-
純損益に振替えられることのない項目合計△3,0721,768
純損益に振替えられる可能性のある項目:
在外営業活動体の換算差額4,3961,210
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品の利得及び損失△11,691△1,006
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品に係る貸倒引当金858
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品に係るその他の包括利益から純損益へ振替えられた金額△1840
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品に係るその他の包括利益に関連する法人所得税3,222299
キャッシュ・フロー・ヘッジにおいてその他の包括利益に認識された金額1,017△668
キャッシュ・フロー・ヘッジにおいてその他の包括利益に認識された金額に係る法人所得税△241204
キャッシュ・フロー・ヘッジにおいてその他の包括利益から純損益へ振替えられた金額144442
キャッシュ・フロー・ヘッジにおいてその他の包括利益から純損益へ振替えられた金額に係る法人所得税△115△135
保険契約に係る割引率変動差額の変動1,328△3,126
保険契約に係る割引率変動差額の変動に係る法人所得税△372875
再保険契約に係る割引率変動差額の変動208435
再保険契約に係る割引率変動差額の変動に係る法人所得税△5△123
純損益に振替えられる可能性のある項目合計△2,119△1,495
税引後その他の包括利益△5,191273
四半期包括利益34,74132,516
四半期包括利益の帰属
親会社の所有者34,68232,491
非支配持分5925
四半期包括利益34,74132,516
2023/11/09 16:31
#9 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
注記前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日)
継続事業
売上収益4,5281,301291,191
営業費用241,359242,597
その他の収益546409
その他の費用3321,027
営業利益40,15647,976
金融収益825
金融費用86261
持分法による投資利益又は投資損失(△)△3△1
税引前四半期利益40,07547,739
法人所得税費用12,95715,496
継続事業からの四半期利益27,11832,243
非継続事業
非継続事業からの四半期利益1212,814-
四半期利益39,93232,243
四半期利益の帰属
親会社の所有者40,18632,218
非支配持分△25425
四半期利益39,93232,243
(単位:円)
親会社の所有者に帰属する1株当たり四半期利益:
基本的1株当たり四半期利益
継続事業6344,908.06409,642.99
非継続事業6166,033.68-
合計6510,941.74409,642.99
2023/11/09 16:31
#10 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
報告セグメントの変更
前第4四半期連結会計期間にて、楽天証券株式会社及び楽天投信投資顧問株式会社の全株式を当社の親会社である楽天グループ株式会社に現物配当したことにより、楽天証券株式会社及びその子会社並びに楽天投信投資顧問株式会社は当社の連結子会社から除外されました。これに伴い、「証券事業」を非継続事業として報告セグメントより除き、前第3四半期連結累計期間及び前第3四半期連結会計期間のセグメント情報を組替再表示しています。なお、当該非継続事業の詳細は、注記「12.非継続事業」をご参照ください。2023/11/09 16:31
#11 提出会社の保証会社等の情報(連結)
第二部 【提出会社の保証会社等の情報】
該当事項はありません。
2023/11/09 16:31
#12 株式の総数(連結)
①【株式の総数】
種類発行可能株式総数(株)
普通株式320,000
320,000
2023/11/09 16:31
#13 注記事項-コミットメント及び偶発債務、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
7.偶発事象及び契約
(1)貸出コミットメントライン契約及び保証債務
2023/11/09 16:31
#14 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
4.セグメント情報
(1)一般情報
当社グループの事業内容は、FinTech事業を基軸としており、「クレジットカード事業」、「保険事業」の2つを報告セグメントとしています。
2023/11/09 16:31
#15 注記事項-一般的事項、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
1.一般的事項
(1)報告企業
楽天カード株式会社(以下「当社」)は、日本に所在する企業です。当社及び連結子会社(以下「当社グループ」)の事業内容及び主要な活動は、注記「4.セグメント情報」をご参照ください。なお、楽天グループ株式会社は当社の親会社です。
2023/11/09 16:31
#16 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
5.売上収益
(1)分解した収益とセグメント収益の関連
継続事業からの売上収益の内訳は以下のとおりです。
2023/11/09 16:31
#17 注記事項-後発事象、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
13.後発事象
(1)ペイメント事業再編
当社は、2023年10月11日付の臨時株主総会にて、当社を株式交付親会社、楽天ペイメント株式会社(以下「楽天ペイメント」)を株式交付子会社とした株式交付(以下「本株式交付」)の株式交付計画の承認決議を行いました。楽天グループ株式会社(以下「楽天グループ」)から楽天ペイメントの株式を譲り受け、その対価として楽天グループに対して当社の普通株式を割当て交付する本株式交付は、2023年11月1日付で効力が発生し、本株式交付により、楽天ペイメント及びその子会社は、当社の連結子会社となりました。
2023/11/09 16:31
#18 注記事項-配当金、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
8.配当金
前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間における配当金支払額は、以下のとおりです。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)
2023/11/09 16:31
#19 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
3.重要な会計上の見積り及び判断
IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成に当たって、一部の重要な事項について会計上の見積りを行う必要があります。また、当社グループの会計方針を適用する過程において、経営者が自ら判断を行うことが求められています。会計上の見積りの結果は、その性質上、関連する実際の結果と異なる場合があります。
2023/11/09 16:31
#20 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
2.重要性がある会計方針
当社グループが本要約四半期連結財務諸表において適用する重要性がある会計方針は、以下を除き、前連結会計年度に係る連結財務諸表において適用した会計方針と同一です。なお、当第3四半期連結累計期間の法人所得税費用は、見積平均年次実効税率をもとに算定しています。
2023/11/09 16:31
#21 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
10.金融商品の公正価値
(1)金融商品の帳簿価額及び公正価値
2023/11/09 16:31
#22 注記事項-金融商品の分類、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
9.金融商品の分類
当社グループにおける金融商品の分類は、以下のとおりです。
2023/11/09 16:31
#23 注記事項-関連当事者、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
11.関連当事者
当社の親会社である楽天グループ株式会社及び楽天銀行株式会社と当社グループとの取引及び債権債務の残高は、以下のとおりです。
なお、当社グループと経営幹部との間に重要な取引はありません。
2023/11/09 16:31
#24 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
12.非継続事業
当社は、2022年2月25日開催の臨時株主総会にて、同年4月1日を効力発生日として、当社の子会社である楽天銀行株式会社の全株式を当社の親会社である楽天グループ株式会社に現物配当することを決議し、楽天銀行株式会社及びその子会社(以下「銀行事業」)は効力発生日に当社の連結子会社から除外されました。
これにより、前第2四半期連結会計期間より銀行事業を非継続事業としています。
2023/11/09 16:31
#25 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
6.1株当たり利益
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり四半期利益は、親会社の所有者に帰属する四半期利益を、当該四半期の発行済普通株式の加重平均株式数で除して算定しています。
2023/11/09 16:31
#26 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
種類第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年9月30日)提出日現在発行数(株)(2023年11月9日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式78,64984,128非上場(注)1,2,3
78,64984,128
(注)1.当社は単元株制度を採用していません。
2.当社の株式を譲渡により取得するには、取締役会の承認を要する旨定款に定めています。
2023/11/09 16:31
#27 発行済株式、議決権の状況(連結)
①【発行済株式】
2023年9月30日現在
区分株式数(株)議決権の数(個)内容
無議決権株式---
議決権制限株式(自己株式等)---
議決権制限株式(その他)---
完全議決権株式(自己株式等)---
完全議決権株式(その他)普通株式78,649-
78,649
単元未満株式---
発行済株式総数78,649--
総株主の議決権-78,649-
2023/11/09 16:31
#28 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
【発行済株式総数、資本金等の推移】2023/11/09 16:31
#29 経営上の重要な契約等
3【経営上の重要な契約等】
当第3四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
2023/11/09 16:31
#30 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
文中の将来に関する事項は、当第3四半期連結会計期間末現在において、当社グループ(当社及び連結子会社)が判断したものです。
2023/11/09 16:31
#31 自己株式等(連結)
【自己株式等】
該当事項はありません。2023/11/09 16:31
#32 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。2023/11/09 16:31
#33 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
注記前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前四半期利益40,07547,739
非継続事業からの税引前四半期利益1218,725-
減価償却費及び償却費32,52925,523
その他の損益(△は益)△150,512△109,595
カード事業の貸付金の増減額(△は増加)△25,819△14,550
販売用不動産の増減額(△は増加)△3,088-
銀行事業の預金の増減額(△は減少)342,512-
銀行事業のコールローンの純増減額(△は増加)△5,183-
銀行事業の貸付金の増減額(△は増加)△400,720-
債券貸借取引支払保証金の純増減額(△は増加)△216,607-
契約コストから認識した資産の増減額(△は増加)△19,492△15,462
営業債務の増減額(△は減少)△116,649△83,734
証券事業の金融資産の増減額(△は増加)△407,628-
証券事業の金融負債の増減額(△は減少)432,123-
保険契約及び再保険契約の増減額(△は減少)△20,826△18,772
預り金の増減額(△は減少)△895△4,000
その他64,07198,908
法人所得税等の支払額△27,733△15,193
営業活動によるキャッシュ・フロー合計△465,117△89,136
投資活動によるキャッシュ・フロー
定期預金の預入による支出△8,118△5,480
定期預金の払戻による収入6,0699,504
有形固定資産の取得による支出△4,712△1,278
有形固定資産の売却による収入7571
無形資産の取得による支出△18,746△14,309
銀行事業の有価証券の取得による支出△663,729-
銀行事業の有価証券の売却及び償還による収入348,262-
保険事業の有価証券の取得による支出△41,706△44,211
保険事業の有価証券の売却及び償還による収入46,72460,247
有価証券の取得による支出△504-
有価証券の売却及び償還による収入1,256-
子会社の支配喪失による減少額12△3,542,323-
その他の支出△8,406△2,274
その他の収入240168
投資活動によるキャッシュ・フロー合計△3,884,9362,368
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少)195,328△183,302
コマーシャル・ペーパーの純増減額(△は減少)29,400△146,900
長期借入れによる収入673,302362,560
長期借入金の返済による支出△283,403△371,747
リース負債の返済による支出△3,694△2,238
配当金の支払額8△30,000△15,000
その他-△9
財務活動によるキャッシュ・フロー合計580,933△356,636
現金及び現金同等物に係る換算差額19,3171,123
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)△3,749,803△442,281
現金及び現金同等物の期首残高4,233,895654,344
現金及び現金同等物の四半期末残高484,092212,063
2023/11/09 16:31
#34 要約四半期連結持分変動計算書(IFRS)(連結)
【要約四半期連結持分変動計算書】
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)
(単位:百万円)


当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)
(単位:百万円)2023/11/09 16:31
#35 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(1)【要約四半期連結財政状態計算書】
(単位:百万円)
注記前連結会計年度(2022年12月31日)当第3四半期連結会計期間末(2023年9月30日)
資産の部
現金及び現金同等物9654,344212,063
カード事業の貸付金9,102,776,0442,791,341
保険事業の有価証券9,10272,684260,788
デリバティブ資産9,106,268-
有価証券9,104,7665,764
その他の金融資産9,10152,892120,589
持分法で会計処理されている投資1,7461,745
有形固定資産56,57056,066
無形資産45,64450,639
繰延税金資産2424
その他の資産5116,697120,845
資産合計4,087,6793,619,864
負債の部
営業債務9527,338443,617
デリバティブ負債9,10634,664
社債及び借入金9,102,910,5032,571,937
その他の金融負債9286,565240,364
未払法人所得税等2,2751,794
引当金23,13721,024
保険契約負債189,376167,730
退職給付に係る負債5,6756,135
繰延税金負債3,3903,832
その他の負債10,79912,693
負債合計3,959,1213,473,790
資本の部
親会社の所有者に帰属する持分
資本金19,32319,323
資本剰余金11,38311,384
利益剰余金107,505122,747
その他の資本の構成要素△11,247△8,998
親会社の所有者に帰属する持分合計126,964144,456
非支配持分1,5941,618
資本合計128,558146,074
負債及び資本合計4,087,6793,619,864
2023/11/09 16:31

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  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。