楽天カードのの推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2019年6月30日
181億7400万
2020年6月30日 +17.22%
213億300万
2021年6月30日 +72.4%
367億2700万
2022年6月30日 -23.57%
280億7200万
2023年6月30日 -13.63%
242億4700万
2024年6月30日 -13.89%
208億7900万
2025年6月30日 -11.97%
183億7900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
2【その他】
該当事項はありません。
2023/08/10 16:30
#2 その他の新株予約権等の状況(連結)
②【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2023/08/10 16:30
#3 ストックオプション制度の内容(連結)
【ストックオプション制度の内容】
該当事項はありません。2023/08/10 16:30
#4 事業の内容
2【事業の内容】
当第2四半期連結累計期間において、当社グループにおいて営まれている事業の内容に重要な変更はありません。
また、主要な関係会社についても異動はありません。
2023/08/10 16:30
#5 事業等のリスク
1【事業等のリスク】
当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての変更すべき事項が生じています。当該変更及び追加箇所については、下線で示しています。
また、重要事象等は存在していません。
2023/08/10 16:30
#6 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
注記前第2四半期連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日)当第2四半期連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日)
四半期利益13,40311,870
その他の包括利益
純損益に振替えられることのない項目:
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品の利得及び損失△2,3032,883
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品の利得及び損失に係る法人所得税599△996
確定給付制度の再測定△2-
確定給付制度の再測定に係る法人所得税2-
純損益に振替えられることのない項目合計△1,7041,887
純損益に振替えられる可能性のある項目:
在外営業活動体の換算差額1,862866
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品の利得及び損失△2,113△341
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品に係る貸倒引当金812
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品に係るその他の包括利益から純損益へ振替えられた金額036
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品に係るその他の包括利益に関連する法人所得税525213
キャッシュ・フロー・ヘッジにおいてその他の包括利益に認識された金額102△281
キャッシュ・フロー・ヘッジにおいてその他の包括利益に認識された金額に係る法人所得税△3286
キャッシュ・フロー・ヘッジにおいてその他の包括利益から純損益へ振替えられた金額151158
キャッシュ・フロー・ヘッジにおいてその他の包括利益から純損益へ振替えられた金額に係る法人所得税△45△48
保険契約に係る割引率変動差額の変動524163
保険契約に係る割引率変動差額の変動に係る法人所得税△147△46
再保険契約に係る割引率変動差額の変動△56△68
再保険契約に係る割引率変動差額の変動に係る法人所得税1621
純損益に振替えられる可能性のある項目合計795771
税引後その他の包括利益△9092,658
四半期包括利益12,49414,528
四半期包括利益の帰属
親会社の所有者12,49414,520
非支配持分-8
四半期包括利益12,49414,528
2023/08/10 16:30
#7 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
注記前第2四半期連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日)当第2四半期連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日)
継続事業
売上収益492,63998,592
営業費用76,69481,057
その他の収益134133
その他の費用183144
営業利益15,89617,524
金融収益18
金融費用3287
持分法による投資利益又は投資損失(△)△3△0
税引前四半期利益15,86217,445
法人所得税費用5,0275,575
継続事業からの四半期利益10,83511,870
非継続事業
非継続事業からの四半期利益2,568-
四半期利益13,40311,870
四半期利益の帰属
親会社の所有者13,40311,862
非支配持分-8
四半期利益13,40311,870
(単位:円)
親会社の所有者に帰属する1株当たり四半期利益:
基本的1株当たり四半期利益
継続事業6137,758.28150,824.14
非継続事業632,659.45-
合計6170,417.73150,824.14
2023/08/10 16:30
#8 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
注記前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日)
四半期利益29,84222,856
その他の包括利益
純損益に振替えられることのない項目:
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品の利得及び損失△2,1242,819
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品の利得及び損失に係る法人所得税706△798
確定給付制度の再測定23-
確定給付制度の再測定に係る法人所得税△5-
純損益に振替えられることのない項目合計△1,4002,021
純損益に振替えられる可能性のある項目:
在外営業活動体の換算差額3,5421,052
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品の利得及び損失△9,805334
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品に係る貸倒引当金912
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品に係るその他の包括利益から純損益へ振替えられた金額△1939
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品に係るその他の包括利益に関連する法人所得税2,742△11
キャッシュ・フロー・ヘッジにおいてその他の包括利益に認識された金額1,094△898
キャッシュ・フロー・ヘッジにおいてその他の包括利益に認識された金額に係る法人所得税△263275
キャッシュ・フロー・ヘッジにおいてその他の包括利益から純損益へ振替えられた金額1300
キャッシュ・フロー・ヘッジにおいてその他の包括利益から純損益へ振替えられた金額に係る法人所得税△72△92
保険契約に係る割引率変動差額の変動1,110△2,757
保険契約に係る割引率変動差額の変動に係る法人所得税△311772
再保険契約に係る割引率変動差額の変動186460
再保険契約に係る割引率変動差額の変動に係る法人所得税1△116
純損益に振替えられる可能性のある項目合計△1,785△630
税引後その他の包括利益△3,1851,391
四半期包括利益26,65724,247
四半期包括利益の帰属
親会社の所有者26,59824,232
非支配持分5915
四半期包括利益26,65724,247
2023/08/10 16:30
#9 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
注記前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日)
継続事業
売上収益4,5184,910193,100
営業費用154,863159,259
その他の収益319153
その他の費用264229
営業利益30,10233,765
金融収益318
金融費用55171
持分法による投資利益又は投資損失(△)△3△1
税引前四半期利益30,04733,611
法人所得税費用9,49410,755
継続事業からの四半期利益20,55322,856
非継続事業
非継続事業からの四半期利益129,289-
四半期利益29,84222,856
四半期利益の帰属
親会社の所有者30,09622,841
非支配持分△25415
四半期利益29,84222,856
(単位:円)
親会社の所有者に帰属する1株当たり四半期利益:
基本的1株当たり四半期利益
継続事業6261,434.09290,413.83
非継続事業6121,220.92-
合計6382,655.01290,413.83
2023/08/10 16:30
#10 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
報告セグメントの変更
前第4四半期連結会計期間にて、楽天証券株式会社及び楽天投信投資顧問株式会社の全株式を当社の親会社である楽天グループ株式会社に現物配当したことにより、楽天証券株式会社及びその子会社並びに楽天投信投資顧問株式会社は当社の連結子会社から除外されました。これに伴い、「証券事業」を非継続事業として報告セグメントより除き、前第2四半期連結累計期間及び前第2四半期連結会計期間のセグメント情報を組替再表示しています。なお、当該非継続事業の詳細は、注記「12.非継続事業」をご参照ください。2023/08/10 16:30
#11 提出会社の保証会社等の情報(連結)
第二部 【提出会社の保証会社等の情報】
該当事項はありません。
2023/08/10 16:30
#12 株式の総数(連結)
①【株式の総数】
種類発行可能株式総数(株)
普通株式320,000
320,000
2023/08/10 16:30
#13 注記事項-コミットメント及び偶発債務、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
7.偶発事象及び契約
(1)貸出コミットメントライン契約及び保証債務
2023/08/10 16:30
#14 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
4.セグメント情報
(1)一般情報
当社グループの事業内容は、FinTech事業を基軸としており、「クレジットカード事業」、「保険事業」の2つを報告セグメントとしています。
2023/08/10 16:30
#15 注記事項-一般的事項、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
1.一般的事項
(1)報告企業
楽天カード株式会社(以下「当社」)は、日本に所在する企業です。当社及び連結子会社(以下「当社グループ」)の事業内容及び主要な活動は、注記「4.セグメント情報」をご参照ください。なお、楽天グループ株式会社は当社の親会社です。
2023/08/10 16:30
#16 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
5.売上収益
(1)分解した収益とセグメント収益の関連
継続事業からの売上収益の内訳は以下のとおりです。
2023/08/10 16:30
#17 注記事項-後発事象、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
13.後発事象
当社は、2023年8月10日開催の取締役会において、当社を株式交付親会社とし、楽天グループ株式会社(以下「楽天グループ」)が有する楽天ペイメント株式会社(以下「楽天ペイメント」)を株式交付子会社とする株式交付(以下「本株式交付」)を行う方針決定をしました。これにより、楽天グループが有する楽天ペイメントの全株式(楽天ペイメントの発行済株式総数の95.28%(予定))を当社に移管することにより、効力発生日以降、楽天ペイメント及びその子会社は、当社の連結子会社になります。
株式交付子会社の名称及びその事業内容
2023/08/10 16:30
#18 注記事項-配当金、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
8.配当金
前第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結累計期間における配当金支払額は、以下のとおりです。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)
2023/08/10 16:30
#19 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
3.重要な会計上の見積り及び判断
IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成に当たって、一部の重要な事項について会計上の見積りを行う必要があります。また、当社グループの会計方針を適用する過程において、経営者が自ら判断を行うことが求められています。会計上の見積りの結果は、その性質上、関連する実際の結果と異なる場合があります。
2023/08/10 16:30
#20 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
2.重要性がある会計方針
当社グループが本要約四半期連結財務諸表において適用する重要性がある会計方針は、以下を除き、前連結会計年度に係る連結財務諸表において適用した会計方針と同一です。なお、当第2四半期連結累計期間の法人所得税費用は、見積平均年次実効税率をもとに算定しています。
2023/08/10 16:30
#21 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
10.金融商品の公正価値
(1)金融商品の帳簿価額及び公正価値
2023/08/10 16:30
#22 注記事項-金融商品の分類、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
9.金融商品の分類
当社グループにおける金融商品の分類は、以下のとおりです。
2023/08/10 16:30
#23 注記事項-関連当事者、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
11.関連当事者
当社の親会社である楽天グループ株式会社及び楽天銀行株式会社と当社グループとの取引及び債権債務の残高は、以下のとおりです。
なお、当社グループと経営幹部との間に重要な取引はありません。
2023/08/10 16:30
#24 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
12.非継続事業
当社は、2022年2月25日開催の臨時株主総会にて、同年4月1日を効力発生日として、当社の子会社である楽天銀行株式会社の全株式を当社の親会社である楽天グループ株式会社に現物配当することを決議し、楽天銀行株式会社及びその子会社(以下「銀行事業」)は効力発生日に当社の連結子会社から除外されました。
これにより、前第2四半期連結会計期間より銀行事業を非継続事業としています。
2023/08/10 16:30
#25 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
6.1株当たり利益
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり四半期利益は、親会社の所有者に帰属する四半期利益を、当該四半期の発行済普通株式の加重平均株式数で除して算定しています。
2023/08/10 16:30
#26 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
種類第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年6月30日)提出日現在発行数(株)(2023年8月10日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式78,64978,649非上場(注)1,2
78,64978,649
(注)1.当社は単元株制度を採用しておりません。
2.当社の株式を譲渡により取得するには、取締役会の承認を要する旨定款に定めています。
2023/08/10 16:30
#27 発行済株式、議決権の状況(連結)
①【発行済株式】
2023年6月30日現在
区分株式数(株)議決権の数(個)内容
無議決権株式---
議決権制限株式(自己株式等)---
議決権制限株式(その他)---
完全議決権株式(自己株式等)---
完全議決権株式(その他)普通株式78,649-
78,649
単元未満株式---
発行済株式総数78,649--
総株主の議決権-78,649-
2023/08/10 16:30
#28 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
【発行済株式総数、資本金等の推移】2023/08/10 16:30
#29 経営上の重要な契約等
3【経営上の重要な契約等】
当第2四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
2023/08/10 16:30
#30 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
文中の将来に関する事項は、当第2四半期連結会計期間末現在において、当社グループ(当社及び連結子会社)が判断したものです。
2023/08/10 16:30
#31 自己株式等(連結)
【自己株式等】
該当事項はありません。2023/08/10 16:30
#32 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。2023/08/10 16:30
#33 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
注記前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前四半期利益30,04733,611
非継続事業からの税引前四半期利益1213,614-
減価償却費及び償却費21,90616,955
その他の損益(△は益)△104,478△72,587
カード事業の貸付金の増減額(△は増加)18,52287,730
販売用不動産の増減額(△は増加)△3,088-
銀行事業の預金の増減額(△は減少)342,512-
銀行事業のコールローンの純増減額(△は増加)△5,183-
銀行事業の貸付金の増減額(△は増加)△400,720-
債券貸借取引支払保証金の純増減額(△は増加)△216,607-
契約コストから認識した資産の増減額(△は増加)△11,748△12,194
営業債務の増減額(△は減少)△88,920△136,009
証券事業の金融資産の増減額(△は増加)△151,844-
証券事業の金融負債の増減額(△は減少)239,165-
保険契約及び再保険契約の増減額(△は減少)△17,002△13,755
預り金の増減額(△は減少)△118△3,865
その他41,53959,316
法人所得税等の支払額△25,142△12,905
営業活動によるキャッシュ・フロー合計△317,545△53,703
投資活動によるキャッシュ・フロー
定期預金の預入による支出△8,118△4,819
定期預金の払戻による収入6,0694,683
有形固定資産の取得による支出△4,045△399
有形固定資産の売却による収入220
無形資産の取得による支出△12,291△9,086
銀行事業の有価証券の取得による支出△663,729-
銀行事業の有価証券の売却及び償還による収入348,262-
保険事業の有価証券の取得による支出△36,859△24,331
保険事業の有価証券の売却及び償還による収入35,89646,613
有価証券の取得による支出△73-
有価証券の売却及び償還による収入1,036-
子会社の支配喪失による減少額12△3,542,323-
その他の支出△4,748△1,964
その他の収入63158
投資活動によるキャッシュ・フロー合計△3,880,83810,855
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少)179,074△250,712
コマーシャル・ペーパーの純増減額(△は減少)7,500△112,700
長期借入れによる収入537,628241,717
長期借入金の返済による支出△159,926△246,587
リース負債の返済による支出△2,629△1,488
配当金の支払額8△30,000△15,000
その他-△7
財務活動によるキャッシュ・フロー合計531,647△384,777
現金及び現金同等物に係る換算差額12,911679
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)△3,653,825△426,946
現金及び現金同等物の期首残高4,233,895654,344
現金及び現金同等物の四半期末残高580,070227,398
2023/08/10 16:30
#34 要約四半期連結持分変動計算書(IFRS)(連結)
【要約四半期連結持分変動計算書】
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)
(単位:百万円)


当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)
(単位:百万円)2023/08/10 16:30
#35 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(1)【要約四半期連結財政状態計算書】
(単位:百万円)
注記前連結会計年度(2022年12月31日)当第2四半期連結会計期間末(2023年6月30日)
資産の部
現金及び現金同等物9654,344227,398
カード事業の貸付金9,102,776,0442,689,082
保険事業の有価証券9,10272,684254,864
デリバティブ資産9,106,268-
有価証券9,104,7665,672
その他の金融資産9,10152,892128,345
持分法で会計処理されている投資1,7461,745
有形固定資産56,57056,215
無形資産45,64448,829
繰延税金資産2424
その他の資産5116,697122,261
資産合計4,087,6793,534,435
負債の部
営業債務9527,338391,343
デリバティブ負債9,10635,691
社債及び借入金9,102,910,5032,542,991
その他の金融負債9286,565233,955
未払法人所得税等2,2752,664
引当金23,13721,406
保険契約負債189,376175,913
退職給付に係る負債5,6755,996
繰延税金負債3,3904,059
その他の負債10,79912,612
負債合計3,959,1213,396,630
資本の部
親会社の所有者に帰属する持分
資本金19,32319,323
資本剰余金11,38311,383
利益剰余金107,505113,840
その他の資本の構成要素△11,247△8,350
親会社の所有者に帰属する持分合計126,964136,196
非支配持分1,5941,609
資本合計128,558137,805
負債及び資本合計4,087,6793,534,435
2023/08/10 16:30

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  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。