楽天カードの営業費用の推移 - 四半期

【期間】

個別

2018年12月31日
2474億200万
2019年12月31日 +23.18%
3047億5000万
2020年12月31日 +13.42%
3456億5600万
2021年12月31日 +11.61%
3857億8400万
2022年12月31日 -34.57%
2524億1600万
2023年12月31日 +7.17%
2705億2300万
2024年12月31日 +8.49%
2934億9500万
2025年12月31日 +11.46%
3271億3200万

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
売上収益492,63998,592
営業費用76,69481,057
その他の収益134133
2023/08/10 16:30
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
売上収益4,5184,910193,100
営業費用154,863159,259
その他の収益319153
2023/08/10 16:30
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間においては、楽天グループ各社のサイト上の当社のバナー広告の展開やテレビCM、Web CMの放送に加えて、4月に10,000ポイント進呈の新規入会キャンペーンを実施し、カード発行枚数は2,924万枚(前年同期末比9.5%増)となりました。カード発行枚数の伸長に加え、効果的なキャンペーン活動を継続的に行った結果、ショッピング取扱高も伸長し、10兆1,415億78百万円(前年同期比19.1%増)となりました。また、ショッピングリボルビング残高は6,322億62百万円(前年同期末比3.0%増)、キャッシング残高は1,406億5百万円(前年同期末比12.2%増)となりました。結果として、売上収益は153,484百万円(前年同期比7.1%増)となりました。
費用面においては、債権回収が好調に推移し、貸倒関連費用の抑制につながっています。一方で、金利上昇や業容拡大に伴い、各種費用が増加したため、営業費用は前年同期比で増加しています。
以上の結果から、セグメント損益は24,792百万円(前年同期比8.0%増)となりました。
2023/08/10 16:30

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