有価証券報告書-第23期(2022/01/01-2022/12/31)
※6.債権流動化
前事業年度(2021年12月31日)
債権を流動化したことにより調達した資金のうち、金融取引として会計処理したものについては、短期借入金867,247百万円、1年内返済予定の長期借入金225,628百万円、長期借入金290,646百万円で、当該債権流動化による資金調達の裏付けとして信託拠出した債権は、割賦売掛金2,332,805百万円です。また、当該債権流動化における流動化受益債権は41,703百万円です。
当事業年度(2022年12月31日)
債権を流動化したことにより調達した資金のうち、金融取引として会計処理したものについては、短期借入金1,576,953百万円、1年内返済予定の長期借入金225,730百万円、長期借入金293,133百万円で、当該債権流動化による資金調達の裏付けとして信託拠出した債権は、割賦売掛金2,671,693百万円です。また、当該債権流動化における流動化受益債権は47,513百万円です。
前事業年度(2021年12月31日)
債権を流動化したことにより調達した資金のうち、金融取引として会計処理したものについては、短期借入金867,247百万円、1年内返済予定の長期借入金225,628百万円、長期借入金290,646百万円で、当該債権流動化による資金調達の裏付けとして信託拠出した債権は、割賦売掛金2,332,805百万円です。また、当該債権流動化における流動化受益債権は41,703百万円です。
当事業年度(2022年12月31日)
債権を流動化したことにより調達した資金のうち、金融取引として会計処理したものについては、短期借入金1,576,953百万円、1年内返済予定の長期借入金225,730百万円、長期借入金293,133百万円で、当該債権流動化による資金調達の裏付けとして信託拠出した債権は、割賦売掛金2,671,693百万円です。また、当該債権流動化における流動化受益債権は47,513百万円です。