有価証券報告書-第20期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
※6.債権流動化
前事業年度(2018年12月31日)
債権を流動化したことにより調達した資金のうち、金融取引として会計処理したものについては、短期借入金596,298百万円、1年以内返済予定の長期借入金225,018百万円、長期借入金229,206百万円で、当該債権流動化による資金調達の裏付けとして信託拠出した債権は、割賦売掛金1,281,141百万円です。
当事業年度(2019年12月31日)
債権を流動化したことにより調達した資金のうち、金融取引として会計処理したものについては、短期借入金718,018百万円、1年以内返済予定の長期借入金226,726百万円、長期借入金317,340百万円で、当該債権流動化による資金調達の裏付けとして信託拠出した債権は、割賦売掛金1,592,622百万円です。
前事業年度(2018年12月31日)
債権を流動化したことにより調達した資金のうち、金融取引として会計処理したものについては、短期借入金596,298百万円、1年以内返済予定の長期借入金225,018百万円、長期借入金229,206百万円で、当該債権流動化による資金調達の裏付けとして信託拠出した債権は、割賦売掛金1,281,141百万円です。
当事業年度(2019年12月31日)
債権を流動化したことにより調達した資金のうち、金融取引として会計処理したものについては、短期借入金718,018百万円、1年以内返済予定の長期借入金226,726百万円、長期借入金317,340百万円で、当該債権流動化による資金調達の裏付けとして信託拠出した債権は、割賦売掛金1,592,622百万円です。