- #1 キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
前事業年度(自 2016年12月1日 至 2017年11月30日)
| 流動資産 | 4,451 | 千円 |
| 固定資産 | 29,706 | 〃 |
| 資金合計 | 34,158 | 千円 |
当事業年度(自 2017年12月1日 至 2018年11月30日)
該当事項はありません。
2019/11/13 13:00- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2019/11/13 13:00- #3 事業等のリスク
当社は、プロテイン、サプリメント等及びトレーニングマシンの仕入・購入取引に関しては特定取引先に依存しているため、万が一、当該取引先から商品等の供給が滞った場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(8) 固定資産の購入
固定資産(トレーニングマシン)は海外から輸入しており、購入価格の決定においては外国為替相場が直接関係しております。為替相場が円安になった場合、仕入コストが上昇するため、為替相場の変動が当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。また、輸入取引を行う国や地域において、予測不可能な自然災害、テロ、戦争、その他の要因による社会的混乱、労働災害、ストライキ、疫病等の予期せぬ事象により商品購入に問題が生じる可能性があり、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2019/11/13 13:00- #4 企業結合等関係、財務諸表(連結)
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 2,970千円 |
| 固定資産 | 23,289 〃 |
| 資産合計 | 26,259千円 |
2 イズム株式会社のボイストレーニング事業の事業譲受
(1) 企業結合の概要
2019/11/13 13:00- #5 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/11/13 13:00- #6 損益計算書関係(連結)
したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
(3)減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの金額の内訳
2019/11/13 13:00- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/11/13 13:00- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このうち流動資産は前事業年度末より1,266,853千円増加し、2,324,477千円となりました。その主な内訳は、現金及び預金の増加1,104,439千円、前払費用の増加64,023千円によるものであります。
また固定資産は、前事業年度末より257,078千円増加し、1,252,639千円となりました。その主な内訳は、建物の増加208,354千円によるものであります。
(負債)
2019/11/13 13:00- #9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
3 当該資産除去債務の総額の増減
| 期首残高 | 82,889 千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 57,781 〃 |
| 時の経過による調整額 | 551 〃 |
当事業年度(2018年11月30日)
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの
2019/11/13 13:00- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2019/11/13 13:00