純資産
個別
- 2017年11月30日
- 7億5545万
- 2018年11月30日 +99.96%
- 15億1060万
- 2019年11月30日 +142.79%
- 36億6757万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3 ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2020/02/27 15:50
ストック・オプションの付与日時点において、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価は、単位当たりの本源的価値を見積る方法により算定しております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式価値は、第2回から第7回については簿価純資産方式と時価純資産方式の折衷した方式、第8回についてはDCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)と類似会社比準方式を総合的に勘案した方法に基づき算定しております。
なお、算定の結果、付与時点における株式の評価額が新株予約権の行使時の払込金額と同額のため単位当たりの本源的価値はゼロとなり、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロとして算定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また固定負債は、前事業年度末より67,169千円増加し、287,066千円となりました。その内訳は、資産除去債務の増加67,169千円によるものであります。2020/02/27 15:50
(純資産)
純資産につきましては、前事業年度末に比べて2,156,972千円増加し、当事業年度末は3,667,579千円(前期比142.8%増)となりました。これは、東京証券取引所マザーズ市場への株式上場に伴う公募増資により、資本金及び資本準備金がそれぞれ786,600千円増加したこと並びに当期純利益の計上に伴う利益剰余金が583,772千円増加したことが主たる要因であります。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/02/27 15:50
(注) 1.当社は2018年7月17日付で普通株式1株につき普通株式4株の割合で株式分割を行っており、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。前事業年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当事業年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 1株当たり純資産額 377円65銭 815円02銭 1株当たり当期純利益金額 188円79銭 145円45銭
2.前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であるため期中平均株価を把握できませんので記載しておりません。