営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年8月31日
- 9億2618万
- 2020年8月31日
- -10億2850万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- パーソナル英会話スクールにおいても同様に、Webマーケティングによる新規顧客獲得及び「ネイティブ講師×バイリンガル講師」を特徴とし、コンサルティング付きで低価格、最適なオリジナルカリキュラムを提供するオンラインコーチング英会話サービス「BSS(Bilingual Study Support)英会話」を開始する等の施策を展開し、第2四半期の臨時休業により低迷した業績の回復に努めてまいりました。2020/10/14 15:30
その結果、当社の直営店は77店舗(前事業年度末比4店舗増)、フランチャイズ店5店舗(前事業年度末比1店舗減)の合計82店舗となり、当第3四半期累計期間の売上高は3,998,164千円(前年同期比32.4%減)、営業損失は1,028,503千円(前年同期は営業利益926,182千円)、経常損失は1,015,778千円(前年同期は経常利益926,368千円)、四半期純損失は1,407,396千円(前年同期は四半期純利益643,666千円)となりました。
なお、当社はパーソナルトレーニング事業を展開する単一セグメントであるため、セグメント情報は記載しておりません。