有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~22年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しております。2021/02/25 15:00 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.「当期増加額」のうち主なものは以下のとおりであります。2021/02/25 15:00
3.「当期減少額」のうち主なものは以下のとおりであります。建物 店舗新設、増床、追加工事 207,875 千円 建設仮勘定 未使用のトレーニングマシン 38,843 千円 ソフトウエア システム及びECサイトの開発及び改修 58,436 千円
- #3 減損損失に関する注記
- (3)減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの金額の内訳2021/02/25 15:00
(4)資産のグルーピングの方法建物 242,661 千円 工具、器具及び備品 13,679 〃 ソフトウエア 2,672 〃 その他 1,604 〃
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/02/25 15:00
(注) 1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価制引当額の増加であります。前事業年度(2019年11月30日) 当事業年度(2020年11月30日) 資産調整勘定 6,797 〃 4,146 〃 ソフトウエア 936 〃 9,506 〃 ポイント引当金 ― 〃 2,746 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰越税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このうち流動資産は前事業年度末より1,519,197千円減少し、2,205,332千円となりました。その主な内訳は、現金及び預金の減少1,623,919千円によるものであります。2021/02/25 15:00
また固定資産は、前事業年度末より195,421千円減少し、1,629,443千円となりました。その主な内訳は、建物の減少122,384千円、建設仮勘定の減少36,039千円、工具、器具及び備品の減少28,999千円、ソフトウエアの増加28,026千円によるものであります。
(負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2021/02/25 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 長期前払費用