- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
| | | | (単位:千円) |
| 直営店舗 | FC店舗 | 商品販売 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 5,009,738 | 56,534 | 634,142 | 5,700,414 |
2 地域ごとの情報
(1)
売上高 2022/02/25 15:35- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2022/02/25 15:35- #3 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2022/02/25 15:35- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社は、事業規模を拡大しつつ利益の増大を図ることを目標としております。このような観点から、当社は、売上高営業利益率を重視しております。前事業年度及び当事業年度においては、新型コロナウイルス感染症の影響を受けておりますが、売上高営業利益率は10~15%の水準を目標としております。
(4) 優先的に対応すべき事業上及び財務上の課題
2022/02/25 15:35- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
(売上高)
当事業年度の売上高は、前事業年度に比して243,241千円減少し5,457,172千円(前年同期比4.3%減)となりました。
2022/02/25 15:35- #6 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
| | | | (単位:千円) |
| 直営店舗 | FC店舗 | 商品販売 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 4,883,276 | 23,065 | 550,830 | 5,457,172 |
2022/02/25 15:35- #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
割引前将来キャッシュ・フローの見積りの基礎となる店舗別の損益計画における主要な仮定は、当期の実績値をベースとした新型コロナウイルス感染症の影響下における売上高並びに広告費の費用対効果であります。
なお、パーソナルトレーニングジムについては、新型コロナウイルス感染症による影響が2022年11月頃まで継続し、2022年12月頃から徐々に回復に向かうと仮定し、これに伴い売上高は回復するものと見込んでおります。
パーソナル英会話スクールについては、新型コロナウイルス感染症による影響が長期化すると仮定しております。
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