- 7074
- 2026/10/19
- 時価
- 16億円
- PER 予
- 231.55倍
- 2019年以降
- 赤字-37.2倍
(2019-2025年) - PBR
- 28.29倍
- 2019年以降
- 1.27-46.17倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.22%
- ROA 予
- 0.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- (時価の算定に関する会計基準等の適用)2022/07/14 16:30
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期財務諸表に与える影響はありません。
(棚卸資産の評価方法の変更) - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/07/14 16:30
(注) 1.単元株式数は100株であります。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年5月31日) 提出日現在発行数(株)(2022年7月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 4,552,000 4,552,000 東京証券取引所(グロース) (注)1 計 4,552,000 4,552,000 ― ―
2.提出日現在の発行数には、2022年7月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、「24/7English」につきましては、長引く海外渡航の規制もあり、短期集中型で英語力を高めたい需要の低迷が続くことを踏まえ、短期集中型かつ対面レッスン型のサービスを提供する既存店舗の統廃合を積極的に推進してまいりました。同時に、非対面型の新サービス「BSS(Bilingual Study Support)英会話」に注力することで、より手軽な英会話レッスン需要の喚起および利益率の改善に努めてまいりました。2022/07/14 16:30
低糖質食品通販事業「24/7DELI&SWEETS」においては、引き続き商品ラインナップを充実させ、食べ続けられるおいしさで糖質制限中でも食事水準を維持しながら、ストレスのないダイエット体験を提供すべく、その認知度向上および収益の向上に努めてまいりました。
その結果、当社の直営店は70店舗(前事業年度末比2店舗増)となり、当第2四半期累計期間の売上高は2,208,902千円(前年同期比20.7%減)、営業損失は312,796千円(前年同期は営業損失64,162千円)、経常損失は306,831千円(前年同期は経常損失57,228千円)、四半期純損失は343,513千円(前年同期は四半期純損失77,079千円)となりました。