四半期報告書-第11期第3四半期(令和2年6月1日-令和2年8月31日)
(重要な後発事象)
事業の譲受
連結子会社である介護ジャパン株式会社は、介護ジャパン三重株式会社より「クラス四日市笹川」及び「クラス四日市南」に関する事業を譲り受けております。概要は次のとおりであります。
(1) 企業結合の概要
① 相手先企業の名称及びその事業の内容
相手先企業の名称 介護ジャパン三重株式会社
事業の内容 介護施設の運営
② 企業結合を行った主な理由
既存施設の譲り受けによる、経営の拡大と経営資源の効果的な活用による取得であります。
③ 企業結合日
2020年9月1日
④ 企業結合の法的形式
現金にて事業を譲り受けております。
⑤ 結合後企業の名称
名称の変更はありません。
⑥ 取得企業を決定するに至った根拠
介護ジャパン株式会社が現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
(2) 相手先企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(3) 発生したのれんの金額及び発生原因
① 発生したのれんの金額
47千円
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③ 償却方法及び償却期間
重要性が乏しいため、当連結会計年度で一括償却しております。
事業の譲受
連結子会社である介護ジャパン株式会社は、介護ジャパン三重株式会社より「クラス四日市笹川」及び「クラス四日市南」に関する事業を譲り受けております。概要は次のとおりであります。
(1) 企業結合の概要
① 相手先企業の名称及びその事業の内容
相手先企業の名称 介護ジャパン三重株式会社
事業の内容 介護施設の運営
② 企業結合を行った主な理由
既存施設の譲り受けによる、経営の拡大と経営資源の効果的な活用による取得であります。
③ 企業結合日
2020年9月1日
④ 企業結合の法的形式
現金にて事業を譲り受けております。
⑤ 結合後企業の名称
名称の変更はありません。
⑥ 取得企業を決定するに至った根拠
介護ジャパン株式会社が現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
(2) 相手先企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金 | 4,600千円 |
| 取得原価 | 4,600千円 |
(3) 発生したのれんの金額及び発生原因
① 発生したのれんの金額
47千円
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③ 償却方法及び償却期間
重要性が乏しいため、当連結会計年度で一括償却しております。