名南M&A(7076)の賞与引当金の推移 - 全期間
連結
- 2024年12月31日
- 2650万
- 2025年3月31日 +90.71%
- 5054万
- 2025年6月30日 +37.97%
- 6973万
- 2025年9月30日 -63.11%
- 2572万
- 2025年12月31日 -6.15%
- 2414万
- 2026年3月31日 +187.92%
- 6951万
個別
- 2018年9月30日
- 750万
- 2019年6月30日 +542.99%
- 4822万
- 2019年9月30日 -84.57%
- 744万
- 2019年12月31日 +172.42%
- 2026万
- 2020年3月31日 +199.41%
- 6068万
- 2020年6月30日 +14.91%
- 6973万
- 2020年9月30日 -82.26%
- 1237万
- 2020年12月31日 +58.93%
- 1966万
- 2021年3月31日 +76.09%
- 3461万
- 2021年6月30日 +35.36%
- 4686万
- 2021年9月30日 -69.23%
- 1442万
- 2021年12月31日 +31.66%
- 1898万
- 2022年3月31日 +125.32%
- 4277万
- 2022年6月30日 +50.77%
- 6449万
- 2022年9月30日 -77.29%
- 1464万
- 2022年12月31日 +22.3%
- 1791万
- 2023年3月31日 +131.7%
- 4150万
- 2023年6月30日 +27.6%
- 5296万
- 2023年9月30日 -64.73%
- 1868万
- 2023年12月31日 +55.29%
- 2900万
- 2024年3月31日 +137.44%
- 6887万
- 2024年6月30日 +25.02%
- 8610万
- 2024年9月30日 -75.83%
- 2080万
- 2025年9月30日 +23.62%
- 2572万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/12/16 17:12
当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 減価償却費 15,470 賞与引当金繰入 2,221 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
貯蔵品 先入先出法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~18年
工具器具備品 3~20年2025/12/16 17:12 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/16 17:12
(注)評価性引当金が15,415千円増加しております。この増加の主な内容は、関係会社事業損失引当金に係る評価性引当額を4,988千円、投資有価証券に係る評価性引当額を4,722千円、貸倒引当金に係る評価性引当額を3,150千円追加的に認識したことに伴うものであります。前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 繰越欠損金 -千円 26,171千円 賞与引当金 6,368千円 7,872千円 関係会社事業損失引当金 -千円 4,988千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/16 17:12
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額当連結会計年度(2025年9月30日) 繰越欠損金(注) 32,463 賞与引当金 7,872 投資有価証券 4,722
当連結会計年度(2025年9月30日) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2025/12/16 17:12