純資産
連結
- 2024年2月29日
- 3億219万
- 2024年5月31日 +44.43%
- 4億3645万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における負債合計は6,202,077千円となり、前連結会計年度末に比べ789,593千円減少いたしました。これは主に、契約負債が339,265千円、賞与引当金が238,942千円及び未払法人税等が167,439千円減少したことによるものであります。2024/07/12 15:29
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は436,454千円となり、前連結会計年度末より134,259千円増加いたしました。これは主に、当第1四半期連結累計期間に親会社株主に帰属する四半期純利益60,542千円を計上したこと、為替換算調整勘定が60,963千円増加したことによるものであります。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当社は取引銀行と長期借入金契約を締結しております。この契約には、下記の財務制限条項が付されております。当該財務制限条項に抵触した場合は、期限の利益を失うこととされております。なお、当該財務制限条項の対象となる借入金の金額は、1年内返済予定長期借入金425,687千円、長期借入金2,873,562千円であります。2024/07/12 15:29
(a)2022年2月末日に終了する本決算期及びそれ以降の各本決算期における借入人の連結ベースの貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、直近の本決算期における借入人の連結ベースの貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の65%以上に維持すること。
(b)2022年2月末日に終了する本決算期及びそれ以降の各本決算期における借入人の連結ベースでの営業損益(但し、本買収により発生するのれん償却費又は本買収関連費用若しくは本貸付関連費用が、営業損益の算定において控除されている場合は、足し戻すことができる。)が赤字とならないこと。