ビザスク(4490)のソフトウエアの推移 - 四半期
連結
- 2021年11月30日
- 9億3259万
- 2022年2月28日 -94.24%
- 5373万
- 2022年5月31日 +70.02%
- 9136万
- 2022年8月31日 +64.82%
- 1億5058万
- 2022年11月30日 +43.16%
- 2億1558万
- 2023年2月28日 +16.06%
- 2億5019万
- 2023年5月31日 +9.82%
- 2億7477万
- 2023年8月31日 +20.18%
- 3億3022万
- 2023年11月30日 +13.4%
- 3億7447万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2024/01/12 15:08
当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、内需を中心に緩やかに回復しており、企業の収益環境は良好に推移しており、企業は好業績を背景に投資に対して積極的な姿勢にあります。大企業と中小企業ともにソフトウエアや情報機器などへの投資需要が強く、人手不足が続いていることからも、省力化のためのデジタル投資、また、環境への意識の高まりから脱炭素化の推進など、中長期視点の投資が着実に進むだろうとみられています。欧米経済は、物価高や金融引き締めの影響から減速しております。
このような状況の下、当第3四半期連結累計期間における知見プラットフォーム事業はおおよそ業績予想の想定通りに推移しております。