ウィルズ(4482)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2020年12月31日
- 2億8484万
- 2021年3月31日 -2.02%
- 2億7908万
- 2021年6月30日 -2.07%
- 2億7331万
- 2021年9月30日 -2.11%
- 2億6755万
- 2021年12月31日 -2.15%
- 2億6178万
- 2022年3月31日 -2.2%
- 2億5602万
- 2022年6月30日 -2.25%
- 2億5025万
- 2022年9月30日 -2.3%
- 2億4449万
- 2022年12月31日 -2.36%
- 2億3872万
- 2023年3月31日 -2.41%
- 2億3296万
- 2023年6月30日 -2.47%
- 2億2719万
- 2023年9月30日 -2.54%
- 2億2143万
- 2023年12月31日 -2.6%
- 2億1566万
- 2024年3月31日 -2.67%
- 2億990万
- 2024年6月30日 -2.75%
- 2億413万
- 2024年9月30日 -2.82%
- 1億9837万
- 2024年12月31日 -2.91%
- 1億9260万
- 2025年3月31日 -2.99%
- 1億8684万
- 2025年6月30日 -3.09%
- 1億8107万
- 2025年9月30日 -3.18%
- 1億7531万
- 2025年12月31日 -3.29%
- 1億6955万
個別
- 2018年12月31日
- 5583万
- 2019年9月30日 -8.91%
- 5085万
- 2019年12月31日 -3.26%
- 4919万
- 2020年3月31日 -3.37%
- 4753万
- 2020年6月30日 -3.49%
- 4588万
- 2020年9月30日 -3.62%
- 4422万
- 2020年12月31日 -3.75%
- 4256万
- 2021年12月31日 -15.58%
- 3593万
- 2022年12月31日 -18.46%
- 2929万
- 2023年12月31日 -22.64%
- 2266万
- 2024年12月31日 -29.27%
- 1603万
- 2025年12月31日 -41.38%
- 939万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 1億6300万
- 2026年6月30日 -3.07%
- 1億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/03/26 13:53
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/03/26 13:53
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 法定福利費 104,422 119,127 のれん償却額 23,059 23,059 賞与引当金繰入額 30,076 36,000 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(9年及び15年)で均等償却することとしております。2026/03/26 13:53 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2026/03/26 13:53
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
また、報告セグメント間の内部売上高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/03/26 13:53
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 2.6% 2.0% のれん償却 0.7% 0.6% 住民税均等割 0.1% 0.1% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2026/03/26 13:53
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ558,674千円増加の4,822,886千円となりました。これは主に、のれんが23,059千円減少したものの、現金及び預金が256,107千円、売掛金が58,122千円、ソフトウエア、及びソフトウエア仮勘定が271,548千円増加したこと等によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ103,057千円増加の2,227,187千円となりました。これは主に、短期借入金が324,152千円減少したものの、買掛金が36,317千円、未払法人税等が88,353千円、契約負債が312,622千円増加したこと等によるものであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、履行義務のうち、広告を掲載する媒体を手配する履行義務に関しては、当社グループは代理人に該当することから、広告主から収受する対価から関連する原価を控除した純額を収益として認識しております。2026/03/26 13:53
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(9年及び15年)で均等償却することとしております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主に株主管理のDX推進を目的としたバーチャル株主総会及びオンライン決算説明会等の企画及び運営サポートを行うサービスであります。これらのサービスの履行義務は、株主総会及び決算説明会が実施されることで充足されるものであり、実施完了時に収益を認識しております。2026/03/26 13:53
5.のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、9年で均等償却しております。