ソフトウエア
連結
- 2020年12月31日
- 2億3216万
個別
- 2019年12月31日
- 1億6819万
- 2020年12月31日 +34.98%
- 2億2702万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (8)ソフトウエア資産の減損について2021/03/31 16:48
当社グループは「IR-navi」、「プレミアム優待倶楽部」及び「ネットマイル」等のシステムを開発・提供しております。それらの開発コストについて、資産性のあるものは自社利用目的のソフトウエアとして無形固定資産に計上し、資産性のないものについては費用計上しております。システム開発においては、プロジェクト推進体制を整備し、慎重な計画の立案・遂行に努めておりますが、当該開発が市場のニーズに合わないことにより利用価値が低下する場合や、重大なバグ等の発生によりシステムが機能しなくなった場合には、これらを減損処理するなど、一時に多額の費用が発生する可能性があり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(9)人材の確保について - #2 固定資産の減価償却の方法
- ・商標権 効果の及ぶ期間(10年)に基づく定額法を採用しております。2021/03/31 16:48
・自社利用目的のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
・顧客関連資産 効果の及ぶ期間(16年)に基づく定額法を採用しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/03/31 16:48
当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) ソフトウエア 3,100千円 計 3,100 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2021/03/31 16:48
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/31 16:48
(注) 評価性引当額が5,576千円減少しております。主な内容は、資産調整勘定に係る評価性引当額の減少によるものです。前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 未払事業税 3,143千円 3,607千円 ソフトウエア 488 215 ポイント引当金 76 104
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/31 16:48
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額当連結会計年度(2020年12月31日) 未払事業税 3,607千円 ソフトウエア 215 貸倒引当金 11,679
当連結会計年度(2020年12月31日) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、1,473,201千円となりました。この主な内訳は、現金及び預金1,135,797千円、受取手形57,596千円、売掛金225,391千円、貸倒引当金6,237千円であります。2021/03/31 16:48
固定資産は、625,789千円となりました。この主な内訳は、ソフトウエア232,165千円、のれん284,847千円、顧客関連資産32,686千円、投資有価証券20,000千円、敷金及び保証金35,555千円であります。
(負債)