ソフトウエア
連結
- 2021年12月31日
- 1億8767万
- 2022年12月31日 +15.16%
- 2億1612万
個別
- 2021年12月31日
- 1億9439万
- 2022年12月31日 +10.27%
- 2億1436万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ・商標権 効果の及ぶ期間(10年)に基づく定額法を採用しております。2023/03/31 15:05
・自社利用目的のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
・顧客関連資産 効果の及ぶ期間(16年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/03/31 15:05
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 工具、器具及び備品 - 43 ソフトウエア 5,325 4,129 ソフトウエア仮勘定 - 29,030 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期首残高」及び「当期末残高」は、取得原価から帳簿価額へ記載を変更しております。2023/03/31 15:05
2.前事業年度まで「ソフトウエア」勘定に含まれていた制作途中のソフトウエアの制作費について、開発の大型化に伴い開発工程の管理の重要性が増したことから、「ソフトウエア仮勘定」として区分掲記しております。
3.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/31 15:05
(注) 評価性引当額が2,349千円増加しております。主な内容は、一括償却資産及び地代家賃に係る評価性引当額の増加によるものです。前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 地代家賃 - 1,536 ソフトウエア - 8,888 資産調整勘定 8,530 -
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/31 15:05
(注)1.評価性引当額が9,826千円増加しております。主な内容は、ポイント引当金に係る評価性引当額の増加によるものです。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 地代家賃 - 1,536 ソフトウエア - 8,888 資産調整勘定 8,530 -
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/03/31 15:05
当連結会計年度末における資産合計は、3,261,158千円となり、前連結会計年度末と比べ612,104千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金423,052千円、建物26,033千円、ソフトウエア28,446千円、ソフトウエア仮勘定32,170千円、繰延税金資産26,636千円、敷金及び保証金79,446千円が増加したこと等によるものであります。
(負債) - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2023/03/31 15:05
前連結会計年度まで「ソフトウエア」勘定に含まれていた制作途中のソフトウエアの制作費について、開発の大型化に伴い開発工程の管理の重要性が増したことから、「ソフトウエア仮勘定」として区分掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示していた343,986千円は「ソフトウエア」187,674千円及び「ソフトウエア仮勘定」156,311千円として組替えております。