ALiNKインターネット(7077)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2023年2月28日
- 701万
- 2024年2月29日 -23.95%
- 533万
- 2025年2月28日 +241.82%
- 1822万
- 2026年2月28日 -12.17%
- 1600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2026/05/27 15:01
定率法を採用しております。ただし、建物及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2026/05/27 15:01
(2) 資産のグルーピングの方法セグメント名 資産の種類 減損損失 のれん 176,820 〃 その他の事業 建物及び構築物 841 〃 有形固定資産その他 1,750 〃 のれん 6,860 〃
当社グループは、減損損失の算定にあたり、主として事業セグメントを基礎とした資産のグルーピングを行っております。 - #3 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの2026/05/27 15:01
当社グループは本社建物の不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しておりますが、当該債務の総額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/05/27 15:01
定率法を採用しております。ただし、建物及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- このほか、当社のダイナミックプライシング事業は、事業基盤のさらなる強化と市場における競争力向上を図るため、当初計画を上回るペースで新規出店を進めておりましたが、この積極的な事業展開に伴う先行投資コストの増加が、短期的な収益性を押し下げる要因となりました。2026/05/27 15:01
こうしたことから、当該事業において減損の兆候が認められたことにより将来の回収可能性を検討した結果、のれんの簿価を全額減損処理し、減損損失として6,860千円を、建物及び構築物の減損損失として841千円を、有形固定資産のその他の減損損失として1,750千円をそれぞれ計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/05/27 15:01
ただし、建物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。