テクノフレックス(3449)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年12月31日
- 2億2431万
- 2018年12月31日 +1.32%
- 2億2728万
- 2019年12月31日 +4.87%
- 2億3834万
- 2020年12月31日 +2.18%
- 2億4354万
- 2021年12月31日 +8.53%
- 2億6430万
- 2022年12月31日 -0.6%
- 2億6272万
- 2023年12月31日 +5.31%
- 2億7667万
- 2024年12月31日 +8.24%
- 2億9947万
- 2025年12月31日 -4.04%
- 2億8737万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2026/03/26 15:10
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/26 15:10
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 棚卸資産未実現損益 59,020 87,175 退職給付に係る負債 101,382 99,751 連結子会社の時価評価差額 59,408 60,421
前連結会計年度(2024年12月31日) - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社は、確定拠出年金制度を採用しております。2026/03/26 15:10
一部の連結子会社は、確定給付型の制度として退職一時金制度、確定拠出型の制度として確定拠出年金制度や退職金共済制度(中退共等)を採用しております。退職一時金制度については、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算にあたり、簡便法を採用しております。
2.確定給付制度