無形固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 5億8397万
- 2019年12月31日 +23.65%
- 7億2206万
個別
- 2018年12月31日
- 8195万
- 2019年12月31日 +235.47%
- 2億7494万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法によっ
ております。2020/03/30 14:25 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/03/30 14:25
当社グループは、事業用資産については継続的に収支を把握している単位ごとにグルーピングを行い、賃貸資産及び遊休資産については個別の物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 その他(有形固定資産) 29,222千円 その他(無形固定資産) 17,332千円 合計 125,794千円
当連結会計年度において、収益性が著しく低下した上記事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- とを主な要因として前連結会計年度末に比べ223百万円減少しております。固定資産は13,902百万円となり、建2020/03/30 14:25
物及び構築物が124百万円、その他無形固定資産が189百万円増加し、機械装置及び運搬具が104百万円減少した
ことを主な要因として前連結会計年度末に比べ134百万円増加しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2020/03/30 14:25 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。2020/03/30 14:25 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2020/03/30 14:25