純資産
連結
- 2017年12月31日
- 167億1377万
- 2018年12月31日 +3.71%
- 173億3385万
- 2019年12月31日 +7.8%
- 186億8641万
個別
- 2017年12月31日
- 123億2971万
- 2018年12月31日 +6.07%
- 130億7849万
- 2019年12月31日 +8.07%
- 141億3389万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 値をもってストック・オプションの評価単価としております。2020/03/30 14:25
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、類似業種比準方式と純資産方式の併用によっております。その結果、株式の評価額が新株予約権の行使時の払込金額以下となり、単位当たりの本源的価値はゼロとなるため、ストック・オプションの評価単価はゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 比べ670百万円減少しております。2020/03/30 14:25
当連結会計年度末の純資産は18,686百万円となり、主に親会社株主に帰属する当期純利益1,696百万円を計上
したこと等が要因で利益剰余金が1,194百万円増加したこと等により前連結会計年度末に比べ1,352百万円増加し - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/03/30 14:25
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動
平均法により算定)を採用しております。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会2020/03/30 14:25
計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定に
より記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/03/30 14:25 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/03/30 14:25
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2020/03/30 14:25
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出しております。
② デリバティブ - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/03/30 14:25
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権残高はありますが、当社株前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 1株当たり純資産額 951.71円 1,011.92円 1株当たり当期純利益 74.34円 94.50円
式は前連会計年度において非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。