売上高
連結
- 2018年12月31日
- 1億2516万
- 2019年12月31日 +1.09%
- 1億2653万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/03/30 14:25
(注) 当社は、2019年12月10日付で東京証券取引所市場第二部に上場いたしましたので、当連結会計年度の四半期報(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - - 14,431,570 18,999,763 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) - - 2,158,217 2,623,549 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 介護用住宅改修2020/03/30 14:25
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載のとおりであります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/03/30 14:25
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものが無いため、記載を省略しております。 - #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
所有権移転外ファイナンス・リース取引(貸手)については、リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2020/03/30 14:25 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載のとおりであります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、前連結会計年度のセグメント資産については、当該会計基準を遡って適用した後の数値となっております。2020/03/30 14:25 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しておりま
す。2020/03/30 14:25 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 益力、グループ力の強化、②人材育成を通じての組織の活性化、③コンプライアンスへの取組み強化を中心とする中期経営計画を策定し、持続的な企業価値の向上を目指してまいります。2020/03/30 14:25
具体的には、フレキシブル継手の世界展開を視野に入れた戦略を検討してまいります。生産性を高め1人当りの売上高の増加を目指します。海外生産拠点機能の天津工場からベトナム工場への移管、国内工場にて成果を挙げている生産性向上プロジェクトを、海外工場に本格的に展開していきます。生産ラインの見直しや、原価(材料費・労務費・経費・外注費)や生産拠点ポートフォリオの管理水準向上を図ってまいります。グローバルシステム導入による原価・在庫管理の高度化による徹底した効率化を図り、管理会計体系の整理を実施して、DAY決算が出来る様にシステムを構築してまいります。新人事制度の導入により、部門別及び個人別の目標を明確にし、部門の成果並びに個人の能力及びパフォーマンスを高めてまいります。新たな研修制度の導入で高度な人材育成も行ってまいります。内部統制システムの基本方針に沿って、当社グループの内部管理体制を整備(内部統制システムの具体化)し、実効性のあるガバナンス体制の実現に取組んでまいります。大規模な自然災害による被害を最小限にとどめるため、BCP対応マニュアルを策定して、ケース別に対応出来る様に準備してまいります。併せて当社グループの生産体制を見直し、改編してまいります。
(3)目標とする経営指標 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- した。2020/03/30 14:25
その結果、当事業の売上高は10,962百万円(前期比9.9%減)、セグメント利益は2,092百万円(前期比17.4%減)と
なりました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① ファイナンス・リース取引2020/03/30 14:25
所有権移転外ファイナンス・リース取引(貸手)については、リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
② 完成工事高及び完成工事原価 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.収益及び費用の計上基準2020/03/30 14:25
所有権移転外ファイナンス・リース取引(貸手)については、リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
5.その他財務諸表作成のため基本となる重要な事項 - #11 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- ァイナンス・リース取引
所有権移転外ファイナンス・リース取引(貸手)については、リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
② 完成工事高及び完成工事原価
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準を
適用し、その他の工事契約については、工事完成基準を適用しております。なお、工事進行基準を適用
する工事の当連結会計年度末における進捗度の見積りは、原価比例法によっております。2020/03/30 14:25 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/03/30 14:25
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 93,038千円 102,961千円 売上原価 2,930,639 2,263,928