- 3449
- 2026/09/11
- 時価
- 844億円
- PER 予
- 17.7倍
- 2019年以降
- 5.74-23.09倍
(2019-2025年) - PBR
- 2.61倍
- 2019年以降
- 0.61-1.65倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 1.62%
- ROE 予
- 14.74%
- ROA 予
- 9.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/03/29 10:21
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれん償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その個別案件ごとに投資効果の発現する期間を判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。2023/03/29 10:21 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/03/29 10:21
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 留保利益に係る税額 3.0% 1.1% のれんの償却額 0.6% 0.6% その他 2.9% 4.1% - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (介護事業)2023/03/29 10:21
他社の福祉用具レンタル事業を買収したこと等により、当事業全体の売上は増加いたしましたが、当該買収による支払手数料やのれん償却費等の販管費増加、および商品在庫の評価減等により大幅な減益となりました。
その結果、当事業の売上高は1,716百万円(前期比4.3%増)、セグメント利益は65百万円(前期比65.7%減)となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (8)のれん償却方法及び償却期間2023/03/29 10:21
のれんの償却については、その個別案件ごとに投資効果の発現する期間を判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。
(9)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲