売上高
連結
- 2019年3月31日
- 264万
- 2020年3月31日 -11.48%
- 233万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「賃貸事業」は、収益用不動産を購入し、賃料収入を継続的に得ることで、安定した収益の基盤を形成しております。2020/06/26 9:50
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/26 9:50
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/26 9:50 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/26 9:50 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ループ社員1人あたりの売上高
当社の主力事業である「sumuzu」事業においては、仕入から販売までグループ内で一貫して行うことが出来るという強みを有しており、「sumuzu」事業の売上(不動産の開発分譲、不動産売買・仲介、オーダーメイド住宅のマッチング)におけるグループ連結売上における全社員1人当たりの売上高を重要な指標としております。2020/06/26 9:50 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は顧客に対して「より質が高く」「より透明性の高い」情報提供を通じて、よりよい不動産探しを提供すると共に、効率的な仕入・販売の実現のため、基幹サイト「sumuzu」の拡大・改良を推進してきました。具体的な取り組みとしては、「sumuzu Matching」による建築請負の見込み顧客の獲得増加、相場ウォッチャーや、チャットボットの改良、sumuzuサイトのサポートスタッフの充実によるユーザビリティの向上、記事コンテンツとメルマガ会員の増強、およびマーケティングオートメーションの導入によるリードナーチャリングを実施し、「sumuzu」はメディアとして急成長を遂げるに至りました。2020/06/26 9:50
その結果、連結売上高が8,086,485千円と前年同期と比べ1,645,392千円(25.5%)の増収、連結営業利益が1,002,606千円と前年同期と比べ142,000千円(16.5%)の増益、連結経常利益が969,085千円と前年同期と比べ136,357千円(16.4%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は、675,228千円と前年同期と比べ103,616千円(18.1%)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸収益を得る事を目的として賃貸用の物件を所有しております。2020/06/26 9:50
2019年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は38,240千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2020年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は36,870千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #8 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/06/26 9:50
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 119,797千円 131,181千円 営業取引以外の取引による取引高 114,217 〃 205,873 〃