- 2981
- 2026/09/24
- 時価
- 134億円
- PER 予
- 7.13倍
- 2020年以降
- 3.59-18.3倍
(2020-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2020年以降
- 0.6-2.59倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 2.38%
- ROE 予
- 17.8%
- ROA 予
- 7.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去545千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△56,154千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/12 16:14
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸物件管理事業及び保険代理店事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去545千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△71,871千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 16:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社では「唯一無二の豊かさを創造する」の経営理念のもと、積極的な若手人材採用と育成により、新規顧客アプローチの数と質を向上させ、一方で既存顧客に対しては長期的なサポート及び丁寧な提案を行うことで、成約顧客の約3割がリピート・紹介顧客による取引となっております。さらに、当第1四半期連結累計期間では用地仕入から販売まで住宅用地については平均3.9ヶ月での短期間成約を維持継続しております。また、全成約外部顧客のうち44.7%が外部ポータルサービスや自社HP等のインターネットサービスをきっかけとした成約、40.4%が当社グループの協力業者・リピート顧客・紹介顧客による成約となり、これらが全体の85.1%を占めております。当第1四半期連結累計期間は通期業績目標に対して良好な利益水準を確保しておりますが、前年同期においては大型の収益案件が利益寄与し、利益水準が非常に高くなっていたことから、利益額は対前期比で減少となっております。2022/08/12 16:14
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,575,142千円(前年同期比37.1%増)、営業利益は528,036千円(前年同期比6.2%減)、経常利益は512,938千円(前年同期比7.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は338,827千円(前年同期比5.9%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。