営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 10億602万
- 2022年9月30日 +12.87%
- 11億3553万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去1,090千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△117,422千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/11 15:35
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当第2四半期連結累計期間において、保有目的の変更により、賃貸事業に含まれていた資産のうち、有形固定資産の一部(建物12,703千円、土地198,995千円)をsumuzu事業の資産である棚卸資産(販売用不動産)に振替えております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸物件管理事業及び保険代理店事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去1,090千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△150,114千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 15:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは「唯一無二の豊かさを創造する」の経営理念のもと、積極的な若手人材採用と育成により、新規顧客アプローチの数と質を向上させ、一方で既存顧客に対しては長期的なサポート及び丁寧な提案を行うことで、用地仕入から販売まで住宅用地については平均4.0ヶ月での短期間成約を維持継続しております。当第2四半期連結累計期間は通期業績目標に対して良好な利益水準を確保しており、利益額は対前期比で増加となっております。2022/11/11 15:35
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,579,455千円(前年同期比46.8%増)、営業利益は1,135,539千円(前年同期比12.9%増)、経常利益は1,097,023千円(前年同期比11.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は717,289千円(前年同期比11.1%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。