ランディックス(2981)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 7億4080万
- 2020年9月30日 -78.31%
- 1億6071万
- 2021年9月30日 +525.97%
- 10億602万
- 2022年9月30日 +12.87%
- 11億3553万
- 2023年9月30日 -36.96%
- 7億1587万
- 2024年9月30日 +24.26%
- 8億8956万
- 2025年9月30日 +123.37%
- 19億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去1,090千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△150,114千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/10 15:37
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸物件管理事業及び保険代理店事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△178,103千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 15:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは「唯一無二の豊かさを創造する」の経営理念のもと、住宅の販売を中心とした事業展開を行っております。既存顧客ストックとして富裕層顧客層を有していることから、個人取得向けの収益不動産の開発を強化する一方で、住宅領域においては既存の城南エリア(世田谷・目黒・大田・品川・渋谷・港)の外への事業エリア拡大を進めています。収益用の不動産や大型の住宅用地において高い利益率となる案件がある一方、新たな取り組みエリアの一部で当初の想定通り販売が進まないことや、全体的な仕入環境の激化により想定した利益獲得できない案件が発生しており、若手層の人材教育と併せて取り組むべき課題となっております。2023/11/10 15:37
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,850,706千円(前年同期比16.8%増)、営業利益は715,878千円(前年同期比37.0%減)、経常利益は672,541千円(前年同期比38.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は466,914千円(前年同期比34.9%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。