純資産
連結
- 2024年3月31日
- 71億4629万
- 2025年3月31日 +16.79%
- 83億4597万
- 2026年3月31日 +18.27%
- 98億7066万
個別
- 2024年3月31日
- 37億3736万
- 2025年3月31日 +2.09%
- 38億1549万
- 2026年3月31日 -2.15%
- 37億3357万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ、1,933,696千円増加の15,381,978千円となりました。 流動負債は、前連結会計年度末に比べ、1,112,562千円増加の11,599,813千円となりました。これは主に棚卸資産の積み増し等に伴い短期借入金が2,051,275千円増加した一方で、1年内返済予定の長期借入金が1,163,610千円減少したことによるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ、821,133千円増加の3,782,164千円となりました。これは主に長期借入金が817,584千円増加したことによるものであります。2026/06/24 11:25
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ、1,524,692千円増加の9,870,669千円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が1,850,262千円増加した一方で、利益配当金の支出により利益剰余金が340,129千円減少したことによるものであります。 - #2 重要な契約等(連結)
- 初契約締結日及び変更契約日(契約枠の増額実施日)を併記しております。
(注)2.上記契約に付された財務制限条項の特約要件は以下となります。
要件1 当社連結子会社である株式会社グランデの損益計算書における経常損益について、2023年3月期以降、2期連続して経常損失を計上しないこと。
要件2 当社連結子会社である株式会社グランデの貸借対照表における純資産の部の合計額について、2023年3月期以降の各事業年度末において、直前事業年度末における純資産の部の合計額の80%以上を維持すること。2026/06/24 11:25 - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 1.資本金の額の減少の目的2026/06/24 11:25
企業価値の持続的な成長を実現するための経営戦略の一環として、現在の事業規模に応じた適切な税制の適用を通じて財務内容の健全性を維持し、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少することといたしました。なお、本件は、貸借対照表の純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、当社の純資産の総額に変動はなく、また、発行済株式総数、株主の皆様の所有株式数や1株当たり純資産額にも影響を及ぼすものではありません。
2.資本金の額の減少の要領 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/24 11:25
(注)1.当社は、2025年7月1日付けで普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、「1株当たり純資産額」、「1株当たり当期純利益」及び「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」を算定しております。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 1,472.26 円 1,733.27 円 1株当たり当期純利益 247.90 円 326.19 円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。