ユナイトアンドグロウ(4486)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2017年12月31日
- 9842万
- 2018年12月31日 +73.85%
- 1億7111万
- 2019年12月31日 +20.09%
- 2億549万
- 2020年12月31日 +5.47%
- 2億1673万
- 2021年12月31日 +33.55%
- 2億8943万
- 2022年12月31日 +11.99%
- 3億2413万
- 2023年12月31日 +20.94%
- 3億9201万
個別
- 2017年12月31日
- 2602万
- 2018年12月31日 +376.19%
- 1億2393万
- 2019年12月31日 +32.64%
- 1億6438万
- 2020年12月31日 +26.8%
- 2億844万
- 2021年12月31日 +27.42%
- 2億6559万
- 2022年12月31日 +15.02%
- 3億548万
- 2023年12月31日 +21.14%
- 3億7005万
- 2024年12月31日 +6.84%
- 3億9535万
- 2025年12月31日 +41.74%
- 5億6038万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、従業員数50名~1,000名規模の成長企業に特化し、独自の事業モデル「シェアード・エンジニアリング」を基盤としたサービスを展開しております。中長期ビジョン「UGビジョン30th」の実現に向け、年平均成長率15%を軸とした継続的な企業価値の向上を図ります。2026/03/19 11:35
具体的には、主力である「情シス総合」を基盤に、「内製開発」、「ITインフラ」、「会計IT」といった専門性の高い特化型サービスを順次立ち上げ、事業領域を拡大してまいります。さらに、M&Aによる事業領域の拡大を組み合わせることで成長を加速させ、2033年までに社員数1,000人、売上高100億円、営業利益20億円、時価総額300億円を順次達成することを目指し、継続的な企業価値の向上を図ってまいります 。
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における売上原価は1,872,947千円(前期比17.9%増)となりました。これは、主にシェアード社員の増加に伴う人件費の増加によるものです。この結果、当事業年度の売上総利益は1,641,784千円(同19.1%増)となりました。2026/03/19 11:35
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当事業年度における販売費及び一般管理費は1,081,397千円(前期比9.9%増)となりました。これは、主に社員増加、給与水準の向上施策及び賞与支給額の増加に伴う人件費の増加、研修費の増加、社内設備の投資に伴う減価償却費の増加によるものです。この結果、当事業年度の営業利益は560,387千円(同41.7%増)となりました。