営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -10億8268万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間においては、当社グループは、ミッションの実現に向けて、ユーザー基盤の更なる拡大のために、ダイレクトセールスの組織の拡大を図ると共に、金融機関やパートナー企業との連携を強化しました。また、主要サービスである「クラウド会計ソフトfreee」及び「人事労務freee」の機能改善に向けた開発投資を実施すると共に、他社ソフトウェア・サービスとの連携を強化しました。この結果、当第2四半期連結累計期間末におけるARR(注5)は前年同期末比54.3%増の6,223百万円、有料課金ユーザー企業数(注6)は同36.3%増の172,882件、ARPU(注7)は同13.2%増の35,999円となりました。2020/02/14 15:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,072百万円、営業損失は1,082百万円、経常損失は1,333百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,335百万円となりました。
ARR、有料課金ユーザー企業数及びARPU推移