無形固定資産
連結
- 2019年6月30日
- 3億7735万
- 2020年6月30日 +104.27%
- 7億7081万
個別
- 2019年6月30日
- 3億7735万
- 2020年6月30日 +104.27%
- 7億7081万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/09/29 15:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/09/29 15:00
投資活動により使用した資金は、1,306百万円(前連結会計年度は539百万円)となりました。これは主に、定期預金の預入による支出500百万円、有形固定資産の取得による支出218百万円及び無形固定資産の取得による支出505百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 15年
工具、器具及び備品 4~8年2020/09/29 15:00 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2020/09/29 15:00建物附属設備 15年 工具、器具及び備品 4~8年