営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- -2億6865万
- 2019年12月31日
- 4394万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社はネットワーク外部性を有するプラットフォームならではの事業成長サイクルを構築し、一定の開発・運営リソースでレバレッジの効いた収益獲得構造の構築を図る方針です。2020/03/30 15:00
当社は、ネットワーク外部性が働く事により利用スペース数が拡大し、GMVが拡大し、売上高が拡大する事業構造を有しております。また、売上高の拡大と共に広告効率・オペレーション効率が向上し、営業利益率が継続的に改善する収益構造を有しております。
上記における将来に関する事項は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は「第2 事業の状況 2 事業等のリスク」に記載の要因及びその他の要因により大きく異なる可能性があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 加えて、2019年12月20日には、東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。2020/03/30 15:00
以上の結果、当事業年度における売上高は873,897千円(前事業年度比51.1%増)、営業利益は43,941千円(前事業年度は営業損失268,659千円)、経常利益は32,023千円(前事業年度は経常損失271,923千円)、当期純利益は45,823千円(前事業年度は当期純損失274,213千円)となりました。
②財政状態の状況