スペースマーケット(4487)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2020年12月31日
- -1億2700万
- 2021年12月31日
- 5958万
- 2022年12月31日
- -1億1409万
- 2023年12月31日
- 1億170万
- 2024年12月31日 +73.93%
- 1億7689万
- 2025年12月31日 +39.65%
- 2億4703万
個別
- 2017年12月31日
- -1億4764万
- 2018年12月31日 -81.96%
- -2億6865万
- 2019年12月31日
- 4394万
- 2020年12月31日
- -1億2708万
- 2021年12月31日
- 5438万
- 2022年12月31日
- -9581万
- 2023年12月31日
- 8333万
- 2024年12月31日 +77.05%
- 1億4753万
- 2025年12月31日 +44.7%
- 2億1348万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループはネットワーク外部性を有するプラットフォームならではの事業成長サイクルを構築し、一定の開発・運営リソースでレバレッジの効いた収益獲得構造の構築を図る方針です。2026/03/27 16:25
当社グループは、ネットワーク外部性が働く事により利用スペース数が拡大し、GMVが拡大し、売上高が拡大する事業構造を有しております。また、売上高の拡大とともに広告効率・オペレーション効率が向上し、営業利益率が継続的に改善する収益構造を有しております。
上記における将来に関する事項は、当社グループが現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社グループとして約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は「第2 事業の状況 3 事業等のリスク」に記載の要因及びその他の要因により大きく異なる可能性があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらのM&Aを通じて獲得した人材、運営ノウハウおよび事業基盤を活用することで、ゲストの体験価値向上とサービス高度化を一層推進し、当社グループの成長は従来のオーガニック成長に加え、非連続な成長も取り込みながら加速しております。2026/03/27 16:25
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は2,567,755千円(前年同期比30.3%増)、営業利益は247,030千円(同39.6%増)、経常利益は239,227千円(同35.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は214,019千円(同17.8%増)となりました。
② 財政状態の状況