スペースマーケット(4487)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2020年12月31日
- -1億2700万
- 2021年9月30日
- 3111万
- 2021年12月31日 +91.53%
- 5958万
- 2022年3月31日
- -3646万
- 2022年6月30日 -131.53%
- -8442万
- 2022年9月30日 -52.97%
- -1億2914万
- 2022年12月31日
- -1億1409万
- 2023年3月31日
- 697万
- 2023年6月30日
- -1885万
- 2023年9月30日
- 1426万
- 2023年12月31日 +613.13%
- 1億170万
- 2024年3月31日 -62.68%
- 3796万
- 2024年6月30日 -57.18%
- 1625万
- 2024年9月30日 +388.24%
- 7936万
- 2024年12月31日 +122.88%
- 1億7689万
- 2025年3月31日 -54.62%
- 8027万
- 2025年6月30日 -5.4%
- 7593万
- 2025年9月30日 +60.83%
- 1億2212万
- 2025年12月31日 +102.25%
- 2億4700万
個別
- 2018年9月30日
- 686万
- 2018年12月31日
- -2億6865万
- 2019年9月30日
- 686万
- 2019年12月31日 +539.7%
- 4394万
- 2020年3月31日 +40.23%
- 6161万
- 2020年6月30日 -91.24%
- 539万
- 2020年9月30日
- -3346万
- 2020年12月31日 -279.75%
- -1億2708万
- 2021年3月31日
- 735万
- 2021年6月30日 +292.4%
- 2884万
- 2021年12月31日 +88.5%
- 5438万
- 2022年12月31日
- -9581万
- 2023年12月31日
- 8333万
- 2024年12月31日 +77.05%
- 1億4753万
- 2025年12月31日 +44.37%
- 2億1300万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループはネットワーク外部性を有するプラットフォームならではの事業成長サイクルを構築し、一定の開発・運営リソースでレバレッジの効いた収益獲得構造の構築を図る方針です。2025/03/28 15:41
当社グループは、ネットワーク外部性が働く事により利用スペース数が拡大し、GMVが拡大し、売上高が拡大する事業構造を有しております。また、売上高の拡大とともに広告効率・オペレーション効率が向上し、営業利益率が継続的に改善する収益構造を有しております。
上記における将来に関する事項は、当社グループが現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社グループとして約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は「第2 事業の状況 3 事業等のリスク」に記載の要因及びその他の要因により大きく異なる可能性があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2025年2月7日に株式会社クルトン、株式会社エミーナ及び株式会社システリアの株式譲渡契約の締結を発表いたしました。今回のM&Aによりスペースが増加することで、ゲストにとってのマーケットプレイスにおける選択肢が広がり、さらなるゲストの流入増、リピート利用の増加につなげてまいります。今後さらなるスペースシェア市場全体の成長には、スペースの企画・開発や場所の体験価値向上が不可欠であり、このたびのグループ参画により、スペースマーケットが持つマーケットプレイス開発というデジタルの側面での強みと、各社が培ってきた企画・開発・運営のノウハウを融合させ、ミッションである「スペースシェアをあたりまえに」をともに創る仲間として、業界全体の発展に貢献してまいります。2025/03/28 15:41
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は1,970,070千円(前年同期比26.0%増)、営業利益は176,894千円(前年同期比73.9%増)、経常利益は177,169千円(前年同期比56.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は181,639千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失168,411千円)となりました。
② 財政状態の状況