四半期報告書-第7期第3四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(追加情報)
当第3四半期累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日)
新型コロナウイルス感染症について、我が国においても緊急事態宣言が発令され、当社の事業活動にも大きな影響を及ぼしています。これにより、今後も当社の業績に影響が及ぼすことが想定されますが、今後の広がりまたは収束を予測することは困難な状況下にあります。
このような状況の中、当事業年度末に向けて業績が徐々に回復するという一定の仮定をおきながら、繰延税金資産の回収可能性の評価等の会計上の見積もりを行っていました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の感染拡大が続いている状況に鑑み、翌事業年度以降においても影響は継続し徐々に回復するとの仮定に変更しております。
上記の仮定を基礎として、新たに当事業年度において今後大規模なマーケティング投資を行う方針としたことから、繰延税金資産を全額取り崩しております。
当第3四半期累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日)
新型コロナウイルス感染症について、我が国においても緊急事態宣言が発令され、当社の事業活動にも大きな影響を及ぼしています。これにより、今後も当社の業績に影響が及ぼすことが想定されますが、今後の広がりまたは収束を予測することは困難な状況下にあります。
このような状況の中、当事業年度末に向けて業績が徐々に回復するという一定の仮定をおきながら、繰延税金資産の回収可能性の評価等の会計上の見積もりを行っていました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の感染拡大が続いている状況に鑑み、翌事業年度以降においても影響は継続し徐々に回復するとの仮定に変更しております。
上記の仮定を基礎として、新たに当事業年度において今後大規模なマーケティング投資を行う方針としたことから、繰延税金資産を全額取り崩しております。