- 4485
- 2025/01/06
- 時価
- 923億円
- PER 予
- -倍
- 2020年以降
- 赤字-530.91倍
(2020-2024年) - PBR
- 2.98倍
- 2020年以降
- 3.09-38.09倍
(2020-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2018年3月31日
- 4億6022万
- 2019年3月31日 +38.76%
- 6億3863万
- 2019年9月30日 -6.06%
- 5億9996万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/12/10 16:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #2 事業等のリスク
- ・固定資産の減損に関するリスク2019/12/10 16:00
当社グループは、機械装置やのれんを中心とした固定資産を保有しており、連結財務諸表に占める金額的重要性は相当程度高い状態にあります。機械装置は通信インフラシェアリング事業に関する設備であり、のれんは当社が戦略的に事業拡大を図っていくために新規に子会社株式を取得して連結子会社化したことにより発生しております。今後、各事業や連結子会社の収益性が悪化する要因が発生した場合又は市場環境が著しく悪化した場合等には、減損損失を計上する可能性があり、当社グループの事業展開や経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。
・海外事業展開について - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 28,162千円2019/12/10 16:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 474,559千円 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、売上高の継続的かつ累積的な増加を実現するため、導入物件数を重要指標としております。また、国内外において、自社で共用設備を導入し、各社にシェアリングを行うソリューションを提供しており設備投資を要するビジネスであることから、EBITDA(注1)の成長を通じて企業価値の向上を図ってまいります。2019/12/10 16:00
(注)1.EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却額+長期前払費用償却額
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/12/10 16:00
当連結会計年度末における資産合計は7,396,065千円となり、前連結会計年度末に比べ2,619,994千円増加いたしました。これは主に導入済み物件数の増加に伴い、売掛金が183,827千円、機械装置及び運搬具が1,941,745千円増加したことに加え、株式会社ナビックの連結子会社化によりのれんが178,405千円増加したことによるものであります。
(負債) - #6 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 株式の取得により新たにSouthern Star Telecommunication Equipment Joint Stock Company及びその他2社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/12/10 16:00
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 410,798千円 固定資産 363,165 のれん 474,559 流動負債 △81,516
株式の取得により新たに株式会社ナビックを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/12/10 16:00
(4)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、15年間の定額法により償却を行っております。