純資産
連結
- 2017年3月31日
- 6億3043万
- 2018年3月31日 +250.47%
- 22億950万
- 2019年3月31日 +13.53%
- 25億848万
- 2019年9月30日 -65.95%
- 8億5407万
個別
- 2017年3月31日
- 6億3043万
- 2018年3月31日 +84.87%
- 11億6549万
- 2019年3月31日 +39.02%
- 16億2025万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は4,887,576千円となり、前連結会計年度末に比べ2,321,007千円増加いたしました。これは主に導入済み物件数の増加に伴い、未払金が590,041千円、前受収益及び長期前受収益が合計1,437,329千円増加したことによるものであります。2019/12/10 16:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は2,508,488千円となり、前連結会計年度末に比べ298,986千円増加いたしました。これは主に第三者割当増資による資本金349,999千円の増加並びに資本準備金349,999千円の増加、親会社株主に帰属する当期純損失214,841千円の計上による利益剰余金の減少によるものであります。 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/12/10 16:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/12/10 16:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(4)のれんの償却方法及び償却期間 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が算定できないため、また、当事業年度は1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。2019/12/10 16:00
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 期末発行済株式数(株) 7,180,000 7,180,000 1株当たり純資産額(円) △164.92 △199.08 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/12/10 16:00
(注)1.2019年8月5日開催の取締役会決議により、2019年8月30日付で普通株式1株につき4株の株式分割を行いましたが、前連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額を算定しております。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 △167.10円 △208.90円 1株当たり当期純損失金額(△) △80.49円 △29.92円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので、また、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。