半期報告書-第13期(2024/04/01-2025/03/31)
有報資料
当中間連結会計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更があった事項は、次のとおりです。
なお、文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。
事業環境に関するリスク
・日本電信電話株式会社との業務提携について
日本電信電話株式会社は、その所有する当社株式の全てをディービー ピラミッド ホールディングス エルエルシー(DB Pyramid Holdings, LLC)(以下「公開買付者」といいます。)が実施した公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)に応募し、その全てを公開買付者が取得することとなったため、2024 年 10 月 18 日(本公開買付けの決済の開始日)付で、当社の主要株主に該当しないこととなったものの、5G時代におけるインフラシェアリングモデルの推進に向けた重要な取引先であることに変わりはなく、従前からの業務提携を今後も継続する方針であります。
日本電信電話株式会社とは事業領域が異なりますが、将来的に両者のサービスまたは製品が競合する状況が生じた場合には、当社グループの事業展開や経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。
なお、文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。
事業環境に関するリスク
・日本電信電話株式会社との業務提携について
日本電信電話株式会社は、その所有する当社株式の全てをディービー ピラミッド ホールディングス エルエルシー(DB Pyramid Holdings, LLC)(以下「公開買付者」といいます。)が実施した公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)に応募し、その全てを公開買付者が取得することとなったため、2024 年 10 月 18 日(本公開買付けの決済の開始日)付で、当社の主要株主に該当しないこととなったものの、5G時代におけるインフラシェアリングモデルの推進に向けた重要な取引先であることに変わりはなく、従前からの業務提携を今後も継続する方針であります。
日本電信電話株式会社とは事業領域が異なりますが、将来的に両者のサービスまたは製品が競合する状況が生じた場合には、当社グループの事業展開や経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。