- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金や管理部門に係る固定資産等であります。
Ⅱ 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/23 15:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、EC事業及び他酒類販売業者への卸売事業、物流業等が含まれております。
2.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない共用資産の費用であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金や管理部門に係る固定資産等であります。2026/06/23 15:43 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
①有形固定資産
主として基幹システムのサーバであります。
2026/06/23 15:43- #4 事業等のリスク
(7)減損損失について
当社グループは、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。今後とも収益性の向上に努める所存でありますが、事業の業績不振等により、固定資産及びリース資産の減損会計による損失を計上することとなった場合には、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(8)資金調達及び財務制限条項等に関するリスク
2026/06/23 15:43- #5 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
2026/06/23 15:43- #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| 車両 | -百万円 | 1百万円 |
| 土地 | - | 49 |
| その他 | 0 | - |
2026/06/23 15:43 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/23 15:43 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2025年3月31日) | 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 7,094百万円 | 8,315百万円 |
2026/06/23 15:43- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/06/23 15:43- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
e>
| ※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳 |
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
株式の取得により新たに株式会社大和急送を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 |
|
2026/06/23 15:43- #11 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
(注) 有形固定資産の減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。
2026/06/23 15:43- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は3,197百万円(前連結会計年度は3,002百万円の支出)となりました。これは主に、固定資産の取得による支出(2,326百万円)、関係会社株式の取得による支出(882百万円)によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/06/23 15:43- #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 期首残高 | 1,320百万円 | 1,479百万円 |
| 有形固定資産の取得等に伴う増加額 | 92 | 61 |
| 見積りの変更による増加額 | 154 | 245 |
ニ 当該資産除去債務の金額の見積りの変更
当連結会計年度において、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、退去時に必要とされる原状回復費用が上昇傾向にあることから、退去時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。
2026/06/23 15:43- #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
2026/06/23 15:43- #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
酒類販売に係る固定資産の減損
(1)財務諸表に計上した金額
2026/06/23 15:43- #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
酒類販売に係る固定資産の減損
⑴連結財務諸表に計上した金額
2026/06/23 15:43- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
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