営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 3億3823万
- 2020年3月31日 +39.98%
- 4億7347万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における売上原価は主に案件の増加に伴う人員増による労務費の増加により1,413百万円(前事業年度比19.0%増)となりましたが、受託業務の業務効率の改善に取り組み、売上総利益は871百万円(同46.7%増)となりました。2020/06/29 14:39
(販売費および一般管理費、営業利益、営業外収益、営業外費用、経常利益)
当事業年度における販売費および一般管理費は398百万円(前事業年度比55.7%増)となり、営業利益は473百万円(同40.0%増)、経常利益は460百万円(同36.3%増)、売上高経常利益率は20.2%となりました。これは主に、受託業務の業務効率化の促進を行う人員増加や管理体制の人員増加による人件費の増加、外形標準課税適用による租税公課の増加、ならびに上場準備に伴う販売費および一般管理費の増加や、営業外費用として株式公開費用が発生したこと等によります。