- 2982
- 2026/09/11
- 時価
- 209億円
- PER 予
- 6.6倍
- 2020年以降
- 2.86-31.12倍
(2020-2025年) - PBR
- 0.91倍
- 2020年以降
- 0.39-1.24倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 4.84%
- ROE 予
- 13.87%
- ROA 予
- 3.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ADワークスグループ(2982)の1年内返済予定の長期借入金の推移 - 通期
連結
- 2020年12月31日
- 16億5148万
- 2021年12月31日 -9.73%
- 14億9076万
- 2022年12月31日 +153.22%
- 37億7484万
- 2023年12月31日 +85.81%
- 70億1400万
- 2024年12月31日 -45.47%
- 38億2503万
- 2025年12月31日 +64.27%
- 62億8352万
個別
- 2023年12月31日
- 2836万
- 2024年12月31日 +558.58%
- 1億8680万
- 2025年12月31日 +63.01%
- 3億450万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2026/03/19 15:01
(注) 1.「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 432,000 606,000 1.74 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 3,825,034 6,283,524 2.13 ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 30,528,596 38,012,864 1.74 2027年1月29日~2043年3月31日
2.借入金等については、連結子会社の米国におけるドル建借入も含んでおります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務2026/03/19 15:01
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 1年内返済予定の長期借入金 3,541,540 千円 5,924,024 千円 長期借入金 30,133,740 〃 37,501,204 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2026/03/19 15:01
当連結会計年度においても引き続き、事業規模拡大に向けて収益不動産の仕入を意欲的に行い、併せて仕入に際しての借入も積極的に行いました。結果として収益不動産残高(販売または賃料収入を目的として保有する不動産の合計残高)は前連結会計年度末から9,124百万円増加し、54,586百万円となり、有利子負債(短期借入金、1年内償還予定の社債、1年内返済予定の長期借入金、社債及び長期借入金)は前期末から10,101百万円増加し、45,763百万円となりました。その結果、当連結会計年度末の資産合計と負債純資産合計は、前連結会計年度末と比較し12,252百万円増加し、72,062百万円となりました。
自己資本は、当連結会計年度末に3,315百万円の親会社株主に帰属する当期純利益を計上したこと、及び為替換算調整勘定を1,055百万円取り崩したこと等を背景に前連結会計年度末から1,828百万円増加し20,544百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末と同水準の28.5%となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.負債に計上しているものについては、( )で示しております。2026/03/19 15:01
2.現金及び預金、売掛金、買掛金、短期借入金、未払法人税等及び預り敷金については、短期間で決済されるため、時価が帳簿価額に近似することから、記載を省略しております。なお、1年内償還予定の社債は社債、1年内返済予定の長期借入金は長期借入金に含めて記載しております。デリバティブ取引については、注記事項(デリバティブ取引関係)をご参照下さい。
3.市場価格のない株式等及び組合出資金の連結貸借対照表計上額は次のとおりであり、(1)投資有価証券には含まれておりません。市場価格のない株式等は非上場株式等であり、「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 2020年3月31日)第5項に基づき、時価の対象としておりません。組合出資金は連結貸借対照表に持分相当額を純額で計上する事業体への出資であり、「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日)第24-16項に基づき、時価開示の対象としておりません。