ADワークスグループ(2982)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ストック型フィービジネスの推移 - 全期間

【期間】

連結

2020年6月30日
1億7014万
2020年9月30日 +123.22%
3億7978万
2020年12月31日 +49.7%
5億6854万
2021年3月31日 -70.1%
1億6999万
2021年6月30日 +83.78%
3億1240万
2021年9月30日 +45.12%
4億5335万
2021年12月31日 +43.84%
6億5211万
2022年3月31日 -68.54%
2億512万
2022年6月30日 +151.32%
5億1553万
2022年9月30日 +53.5%
7億9135万
2022年12月31日 +56.19%
12億3599万
2023年3月31日 -73.21%
3億3107万
2023年6月30日 +106.23%
6億8275万
2023年9月30日 +54.74%
10億5651万
2023年12月31日 +22.09%
12億8989万
2024年3月31日 -80.85%
2億4696万
2024年6月30日 +124.05%
5億5330万
2024年12月31日 +106.51%
11億4264万
2025年6月30日 -45.76%
6億1975万
2025年12月31日 +94.46%
12億516万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、本社及び子会社に製品・サービス別の事業部を置き、各事業部は取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは事業部を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「収益不動産販売事業」、「ストック型フィービジネス」の2つを報告セグメントとしております。
「収益不動産販売事業」は、収益不動産の売買をしております。「ストック型フィービジネス」は、プロパティ・マネジメント、ビルマネジメント、自社保有収益不動産賃料収受、不動産の媒介、アセットマネジメント、ファンド・サポート、不動産鑑定評価、デューデリジェンス、調査、コンサルティングをしております。
2026/03/19 15:01
#2 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループは、主として(1)収益不動産販売事業、(2)ストック型フィービジネスの2つの事業を営んでおり、連結子会社として、国内では株式会社エー・ディー・ワークス、株式会社エー・ディー・パートナーズ、株式会社エンジェル・トーチ、株式会社ジュピター・ファンディングの4社があります。米国においては、統括機能を持つ連結子会社A.D.Works USA,Inc. があり、さらにその連結子会社としてADW Management USA,Inc.、ADW-No.1 LLC、ADW Hawaii LLC、Avenue Works Normandie LLC、Avenue Works Ardmore LLCの5社、合計6社のグループ会社があります。
なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。
2026/03/19 15:01
#3 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産
a 販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)
b 仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)2026/03/19 15:01
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
財又はサービスの種類別情報
(単位:千円)
報告セグメント合計
主要な財またはサービスのライン収益不動産販売事業ストック型フィービジネス
不動産販売44,305,645-44,305,645
地域別情報
(単位:千円)
報告セグメント合計
主たる地域市場収益不動産販売事業ストック型フィービジネス
日本43,086,4191,879,75444,966,173
(注) その他の源泉から生じる収益には、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等が含まれております。
2026/03/19 15:01
#5 従業員の状況(連結)
2025年12月31日現在
セグメントの名称前連結会計年度末従業員数(名)(2024年12月31日)当連結会計年度末従業員数(名)(2025年12月31日)増減
収益不動産販売事業10111514
ストック型フィービジネス8564△21
全社547622
(注) 1.従業員数には、派遣社員を除く従業員数を記載しております。
2.当連結会計年度におけるセグメント「収益不動産販売事業」の増減については、営業体制強化のためです。
2026/03/19 15:01
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(注)(不動産販売)は「収益不動産販売事業」、(ストック)は「ストック型フィービジネス」、「税前利益」は「税金等調整前当期純利益」、「純利益」は「親会社株主に帰属する当期純利益」をそれぞれ省略したものです。
セグメントの概況は次のとおりです。なお、当社グループでは営業利益をセグメント利益としております。
2026/03/19 15:01
#7 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資について、セグメント毎に示すと次のとおりであります。
(1)ストック型フィービジネス
当連結会計年度の主な設備投資については、棚卸資産に計上していた販売用不動産973,194千円を長期保有用収益不動産に保有目的を変更したため、固定資産に振り替えております。
2026/03/19 15:01
#8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
3.分離した事業が含まれていた報告セグメント
ストック型フィービジネス事業
2026/03/19 15:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。