- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
② 【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2023/08/10 15:00- #2 会社の支配に関する基本方針(連結)
(5) 大規模買付行為の開始可能時期
大規模買付行為は、当社取締役会が新株予約権の無償割当ての実施又は不実施に関する決議を行うまでの間、又は、株主総会において対抗措置の発動の要否に関する議案が付議される場合には当該株主総会において対抗措置の発動に関する議案が否決された後にのみ開始することができるものとし、それまでの間は、大規模買付行為をすることはできません。
(6) 企業価値を低下させる大規模買付行為に該当しないと判断した場合
2023/08/10 15:00- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 1.普通株式は完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。
2.提出日現在発行数には、2023年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2023/08/10 15:00- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 新株予約権(第3回及び第5回)の権利行使による増加であります。2023/08/10 15:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、資金は171百万円減少しました。これは、収入面では、投資有価証券及び投資新株予約権の売却による収入180百万円、及びサブリース事業の地位承継に伴う預り敷金による収入246百万円があった一方で、支出面ではサブリース事業の地位承継に伴うのれんの取得及び敷金保証金の差入による支出489百万円の他、投資有価証券の取得による支出50百万円を行ったことが主な要因です。
当第2四半期の投資活動においては、コーポレート・ベンチャー・キャピタル事業(CVC事業)及びファイナンス・アレンジメント事業を継続して推進しました。また、将来の安定収入の獲得を企図し、サブリース事業の地位承継を開始しました。
2023/08/10 15:00- #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとお り、行使されました。
第3回新株予約権
2023/08/10 15:00