ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 89万
- 2020年3月31日 -56.57%
- 39万
個別
- 2019年3月31日
- 89万
- 2020年3月31日 -56.57%
- 39万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社はAmazon Web Services,Inc.が提供するデーターセンターであるAmazon Web Services(AWS)を利用し、大量のデータを安全かつ迅速に処理することができ、かつ一時的な過負荷や部分停止にもトラブルを回避できるようなサーバー構成を施しております。2020/06/30 15:41
しかしながら、災害のほか、コンピューターウィルスやハッキングなどの外的攻撃やソフトウエアの不具合、その他予測できない重大な事象の発生により、万一当社設備やネットワークが利用できなくなった場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(9)法的規制等の適用について - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 3年〜10年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 のれんは金額的重要性の乏しい場合には、発生年度の損益として処理することとしております。2020/06/30 15:41 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/30 15:41
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) のれん 3,387 3,981 ソフトウエア 3,842 3,473 資産除去債務 1,038 946
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/06/30 15:41
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 のれんは金額的重要性の乏しい場合には、発生年度の損益として処理することとしております。
3.引当金の計上基準