INCLUSIVE HD(7078)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 211万
- 2019年3月31日 -57.5%
- 89万
- 2020年3月31日 -56.57%
- 39万
- 2021年3月31日 -57.69%
- 16万
個別
- 2018年3月31日
- 211万
- 2019年3月31日 -57.5%
- 89万
- 2020年3月31日 -56.57%
- 39万
- 2021年3月31日 -57.69%
- 16万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社はAmazon Web Services,Inc.が提供するデーターセンターであるAmazon Web Services(AWS)を利用し、大量のデータを安全かつ迅速に処理することができ、かつ一時的な過負荷や部分停止にもトラブルを回避できるようなサーバー構成を施しております。2026/06/26 16:20
しかしながら、災害のほか、コンピューターウィルスやハッキングなどの外的攻撃やソフトウエアの不具合、その他予測できない重大な事象の発生により、万一当社設備やネットワークが利用できなくなった場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(10)法的規制等の適用について - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/26 16:20
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) のれん 2,140 - ソフトウエア 925 - 減価償却超過額 32 -
前事業年度及び当事業年度ともに税金等調整前当期純損失のため、記載を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/26 16:20
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じている当該変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金が増加したものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 資産調整勘定 9,954 - ソフトウエア 925 438 資産除去債務 25,146 32,164
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額