流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 5億567万
- 2022年3月31日 +72.22%
- 8億7087万
個別
- 2021年3月31日
- 4億4418万
- 2022年3月31日 +4.74%
- 4億6524万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/06/28 16:52
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概流動資産 59,495千円 資産合計 84,223 流動負債 57,538 固定負債 99,043
算額及びその算定方法 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- これによる財務諸表に与える影響はありません。2022/06/28 16:52
また、収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することといたしました。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- これによる当連結会計年度の売上高及び損益、並びに利益剰余金の当期首残高への影響はありません。2022/06/28 16:52
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当連結会計年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することとし、「流動負債」の「その他」に表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示することといたしました。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社morondoを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりです。なお、株式の取得価額につきましては、当事者間の守秘義務により非開示としております。2022/06/28 16:52
株式の取得により新たにSNSメールマガジン株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにSNSメールマガジン株式会社株式の取得価額とSNSメールマガジン株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 34,325千円 資産合計 40,113 流動負債 28,052 固定負債 48,776
(注)上記の金額は、当連結会計年度末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額です。流動資産 29,450千円 のれん 136,171 流動負債 △4,897 株式の取得価額 222,000 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/06/28 16:52
当連結会計年度末における流動負債は870,875千円となり、前連結会計年度末に比べ365,203千円増加いたしました。これは主に買掛金が199,710千円、1年内返済予定の長期借入金が33,508千円、未払法人税等が12,516千円増加した等によるものであります。固定負債は333,322千円となり、前連結会計年度末に比べ6,822千円減少いたしました。これは主に社債が17,000千円、長期借入金が13,728千円減少したこと等によるものであります。
この結果、負債合計は、1,204,198千円となり、前連結会計年度末に比べ358,381千円増加いたしました。