訂正有価証券届出書(新規公開時)
(連結貸借対照表関係)
※1 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。
※2 当社連結子会社である㈱クオリスにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。
※3 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
※4 財務制限条項
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
長期借入金のうち、当社連結子会社である㈱クオリスが締結した金銭消費貸借契約(当連結会計年度末残高243,785千円)について財務制限条項が付されており、これに抵触した場合、借入先の要求に基づき、借入金を一括返済する可能性があります。当該条項の主な内容は以下のとおりであります。
① 本契約締結日の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年比80%以上に維持すること。
② 本契約締結日の決算期の末日における単体の損益計算書に示される経常損益を2期連続して損失としないこと。
③ 分割実効確約期間終了日の翌日以降、毎年3月末日及び9月末日において、直近6か月間の借入人が貸付人生野支店に有する預金口座(普通預金または当座預金)への売上金その他の金銭(他行からの付替資金を含む)の月平均入金額を30百万円以上に維持すること。
④ 分割実効確約期間終了日に翌日以降、毎年3月末日を基準日として、第1条(36)に定める認可保育園16施設の在籍園児を16施設平均して定員の70%以上に維持すること。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
長期借入金のうち、当社連結子会社である㈱クオリスが締結した金銭消費貸借契約(当連結会計年度末残高289,305千円)について財務制限条項が付されており、これに抵触した場合、借入先の要求に基づき、借入金を一括返済する可能性があります。当該条項の主な内容は以下のとおりであります。
① 本契約締結日の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年比80%以上に維持すること。
② 本契約締結日の決算期の末日における単体の損益計算書に示される経常損益を2期連続して損失としないこと。
③ 分割実効確約期間終了日の翌日以降、毎年3月末日及び9月末日において、直近6か月間の借入人が貸付人生野支店に有する預金口座(普通預金または当座預金)への売上金その他の金銭(他行からの付替資金を含む)の月平均入金額を30百万円以上に維持すること。
④ 分割実効確約期間終了日に翌日以降、毎年3月末日を基準日として、第1条(36)に定める認可保育園16施設の在籍園児を16施設平均して定員の70%以上に維持すること。
また、別途、当連結会計年度末借入残高144,494千円について財務制限条項が付されており、これに抵触した場合、借入の要求に基づき、借入金を一括返済する可能性があります。当該条項の主な内容は以下のとおりであります。
① 各決算期の単体の損益計算書に示される経常損益について2期連続して損失としないこと。
② 各決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年比75%以上に維持すること。
※1 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当連結会計年度 (2022年3月31日) | |
| 現金及び預金(定期預金) | 15,000千円 | 15,000千円 |
| 建物及び構築物 | 103,389 | 158,287 |
| 土地 | 326,126 | 464,384 |
| 計 | 444,515千円 | 637,671千円 |
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当連結会計年度 (2022年3月31日) | |
| 短期借入金 | 275,475千円 | 273,560千円 |
| 1年内返済予定の長期借入金 | 87,839 | 109,914 |
| 長期借入金 | 365,624 | 489,767 |
| 計 | 728,938千円 | 873,241千円 |
※2 当社連結子会社である㈱クオリスにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当連結会計年度 (2022年3月31日) | |
| 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 | 1,202,285千円 | 1,830,000千円 |
| 借入実行残高 | 1,115,485 | 1,434,695 |
| 差引額 | 86,800千円 | 395,304千円 |
※3 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当連結会計年度 (2022年3月31日) | |
| 建物及び構築物 | 2,849,553千円 | 3,898,807千円 |
| 工具、器具及び備品 | 7,291 | 8,136 |
| ソフトウエア | 22,075 | 27,377 |
| 計 | 2,878,920千円 | 3,934,321千円 |
※4 財務制限条項
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
長期借入金のうち、当社連結子会社である㈱クオリスが締結した金銭消費貸借契約(当連結会計年度末残高243,785千円)について財務制限条項が付されており、これに抵触した場合、借入先の要求に基づき、借入金を一括返済する可能性があります。当該条項の主な内容は以下のとおりであります。
① 本契約締結日の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年比80%以上に維持すること。
② 本契約締結日の決算期の末日における単体の損益計算書に示される経常損益を2期連続して損失としないこと。
③ 分割実効確約期間終了日の翌日以降、毎年3月末日及び9月末日において、直近6か月間の借入人が貸付人生野支店に有する預金口座(普通預金または当座預金)への売上金その他の金銭(他行からの付替資金を含む)の月平均入金額を30百万円以上に維持すること。
④ 分割実効確約期間終了日に翌日以降、毎年3月末日を基準日として、第1条(36)に定める認可保育園16施設の在籍園児を16施設平均して定員の70%以上に維持すること。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
長期借入金のうち、当社連結子会社である㈱クオリスが締結した金銭消費貸借契約(当連結会計年度末残高289,305千円)について財務制限条項が付されており、これに抵触した場合、借入先の要求に基づき、借入金を一括返済する可能性があります。当該条項の主な内容は以下のとおりであります。
① 本契約締結日の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年比80%以上に維持すること。
② 本契約締結日の決算期の末日における単体の損益計算書に示される経常損益を2期連続して損失としないこと。
③ 分割実効確約期間終了日の翌日以降、毎年3月末日及び9月末日において、直近6か月間の借入人が貸付人生野支店に有する預金口座(普通預金または当座預金)への売上金その他の金銭(他行からの付替資金を含む)の月平均入金額を30百万円以上に維持すること。
④ 分割実効確約期間終了日に翌日以降、毎年3月末日を基準日として、第1条(36)に定める認可保育園16施設の在籍園児を16施設平均して定員の70%以上に維持すること。
また、別途、当連結会計年度末借入残高144,494千円について財務制限条項が付されており、これに抵触した場合、借入の要求に基づき、借入金を一括返済する可能性があります。当該条項の主な内容は以下のとおりであります。
① 各決算期の単体の損益計算書に示される経常損益について2期連続して損失としないこと。
② 各決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年比75%以上に維持すること。